FuCk To tHe nO フューチャーな欠落人間な友人っ!
まだまだ
僕はっ
ファミレスにおりますっ
本日はっ
1日の多くを
ファミレスにて
過ごすんだと思いますっ
まだまだ
晴れておりますっ
もう夏っすねっ
('∀'●)
んでっ
僕の愛して病まない
ペット
ウーパールーパーの
ムネ様の事を思うと
少々胸痛みますっ
ムネ様っ
家にて
一匹お留守番っ
この暑さっ
室温上昇っ
(☆。☆)
一応っ
四階なんでっ
絶望失望どろぼうの
心配も大丈夫かなっ?
つ~事で
窓を開けっ放しで
外出して
多少なりとも
ムネ様の環境を
整えてあげようと
思ったんすが・・・
やっぱ断念っ
ゲリラ豪雨がねっ
ピシャリと閉めきって
きましたっ
ご主人はっ
冷房のきいた
心地よく鳥肌たつ
場所で快適に過ごしているというのに・・・
ううう・・・
(ノд<。)゜。
ムネ様っスマンっ

最近っ
外出の際には
本家の水槽から
ムネ様を移しっ
別荘の虫カゴに移しっ
冷却シートをペタッて
涼しいところに
おいて出かけますっ
んにしてもっ
ムネ様っ
昔と比べて
大きくなった
(´∀`)
昔はっ
虫カゴに入れてても
余裕があったのにっ


んでっ
タイトルの
欠陥人間の友人っ
彼にっ
老いてこそ人生は
該当せずっ
ノーフューチャーな
人間ですっ
今朝っ
久しぶりにっ
友人がっ
来宅っ
近くまで
用事で来たんだとかっ
朝からっ
酒の臭い一杯っ
流石ですっ
裏切ってもいい
期待を裏切らないっ
ほぼ泥酔っ
泥酔の原因はっ
歴代の元彼女を集めっ
飲み会を行ったんだとか
w(°O°)w
馬鹿です・・・
だけど
羨ましい・・・
企画力・・・
んで
そのっ
キグルイナ・・・
元彼女同窓会の話に
耳を傾け
友人はっ
カップ酒を傾けっ
千鳥足
いや
千鳥口で
喋りだす・・・
『エルタン・・・元彼女とは会うもんじゃね~・・・あいつら・・・酷いっ・・・男は元彼女の事をいつまでも大切な宝物のように思ってんじゃん・・・なんちゅ~かっ、弁当箱の唐揚げみたいな・・・冷めても美味しい?・・・みたいな・・・しかし、女はそうじゃね~・・・女はそうじゃね~・・・女は元彼の事を小学校の頃のプールの時間の下手くそだったクロールの息づきをクラスメイトに見られた時の恥ずかしい過去の汚点にしか思っちゃいね~んだっ・・・ヒックヒック・・・』
ここで友人は
泣きながら
元彼女Aとの
思い出の曲の
歌の一部を口ずさむ
小さい頃の泣き声~♪
今でも~覚えてる~♪
淋しい~のは♪
人一倍ダ~メで~♪
独りでいる事に~♪
なれたかった訳じゃ~ない~♪
だから誰か~に~♪
優し~く~なれた~♪
友人は歌い終わると
二杯目のカップ酒を
手にし
『今の彼女にばれてしまった・・・元彼女達との飲み会が・・・つい楽しくて彼女に電話かけてしもうた・・・死にたくないけど死にたい・・・元彼女達、本当にいい子達だったよ~・・・だけど思い出話しに花が咲くのは男の俺だけで・・・元彼女達の思い出話しは狂い咲きで、俺の悪口ばっかりで・・・えへへっ・・・真面目に働こうかな・・・エッチな文字の書き方教室の先生にでもなろうか・・・』
いい加減
チュンチュンと
外のスズメが
鳴き飽きた頃っ
友人の携帯に着信が
着信を観ると
名前の周りを
ハートマークで
飾られた文字
友人の
現彼女から
電話口からもれる
彼女のヒステリックな
叫び声
友人は申し訳なさそに
僕をみて
そろそろいくわ!
の
表情を浮かべ
起こる彼女の声に
笑みを浮かべ
帰っていきました・・・
個人的には
こういう男が
女性にもてるんだろうな・・・
と思いました・・・
はいっ☆彡
僕はっ
ファミレスにおりますっ
本日はっ
1日の多くを
ファミレスにて
過ごすんだと思いますっ
まだまだ
晴れておりますっ
もう夏っすねっ
('∀'●)
んでっ
僕の愛して病まない
ペット
ウーパールーパーの
ムネ様の事を思うと
少々胸痛みますっ
ムネ様っ
家にて
一匹お留守番っ
この暑さっ
室温上昇っ
(☆。☆)
一応っ
四階なんでっ
絶望失望どろぼうの
心配も大丈夫かなっ?
つ~事で
窓を開けっ放しで
外出して
多少なりとも
ムネ様の環境を
整えてあげようと
思ったんすが・・・
やっぱ断念っ
ゲリラ豪雨がねっ
ピシャリと閉めきって
きましたっ
ご主人はっ
冷房のきいた
心地よく鳥肌たつ
場所で快適に過ごしているというのに・・・
ううう・・・
(ノд<。)゜。
ムネ様っスマンっ

最近っ
外出の際には
本家の水槽から
ムネ様を移しっ
別荘の虫カゴに移しっ
冷却シートをペタッて
涼しいところに
おいて出かけますっ
んにしてもっ
ムネ様っ
昔と比べて
大きくなった
(´∀`)
昔はっ
虫カゴに入れてても
余裕があったのにっ


んでっ
タイトルの
欠陥人間の友人っ
彼にっ
老いてこそ人生は
該当せずっ
ノーフューチャーな
人間ですっ
今朝っ
久しぶりにっ
友人がっ
来宅っ
近くまで
用事で来たんだとかっ
朝からっ
酒の臭い一杯っ
流石ですっ
裏切ってもいい
期待を裏切らないっ
ほぼ泥酔っ
泥酔の原因はっ
歴代の元彼女を集めっ
飲み会を行ったんだとか
w(°O°)w
馬鹿です・・・
だけど
羨ましい・・・
企画力・・・
んで
そのっ
キグルイナ・・・
元彼女同窓会の話に
耳を傾け
友人はっ
カップ酒を傾けっ
千鳥足
いや
千鳥口で
喋りだす・・・
『エルタン・・・元彼女とは会うもんじゃね~・・・あいつら・・・酷いっ・・・男は元彼女の事をいつまでも大切な宝物のように思ってんじゃん・・・なんちゅ~かっ、弁当箱の唐揚げみたいな・・・冷めても美味しい?・・・みたいな・・・しかし、女はそうじゃね~・・・女はそうじゃね~・・・女は元彼の事を小学校の頃のプールの時間の下手くそだったクロールの息づきをクラスメイトに見られた時の恥ずかしい過去の汚点にしか思っちゃいね~んだっ・・・ヒックヒック・・・』
ここで友人は
泣きながら
元彼女Aとの
思い出の曲の
歌の一部を口ずさむ
小さい頃の泣き声~♪
今でも~覚えてる~♪
淋しい~のは♪
人一倍ダ~メで~♪
独りでいる事に~♪
なれたかった訳じゃ~ない~♪
だから誰か~に~♪
優し~く~なれた~♪
友人は歌い終わると
二杯目のカップ酒を
手にし
『今の彼女にばれてしまった・・・元彼女達との飲み会が・・・つい楽しくて彼女に電話かけてしもうた・・・死にたくないけど死にたい・・・元彼女達、本当にいい子達だったよ~・・・だけど思い出話しに花が咲くのは男の俺だけで・・・元彼女達の思い出話しは狂い咲きで、俺の悪口ばっかりで・・・えへへっ・・・真面目に働こうかな・・・エッチな文字の書き方教室の先生にでもなろうか・・・』
いい加減
チュンチュンと
外のスズメが
鳴き飽きた頃っ
友人の携帯に着信が
着信を観ると
名前の周りを
ハートマークで
飾られた文字
友人の
現彼女から
電話口からもれる
彼女のヒステリックな
叫び声
友人は申し訳なさそに
僕をみて
そろそろいくわ!
の
表情を浮かべ
起こる彼女の声に
笑みを浮かべ
帰っていきました・・・
個人的には
こういう男が
女性にもてるんだろうな・・・
と思いました・・・
はいっ☆彡