今朝のムネ様≧(´▽`)≦×心温まる話っ!
コメント
ありがとう
ございますっ
ヘ(゚∀゚*)ノ
お姉しゃんっ
是非っ是非っ
腐らず日々精進し
頑張りますのでっ
子育てが一段落つきましたら
仔育ての方
宜しくお願いいたしますっ
(=⌒▽⌒=)
んで
今朝っ
早朝に
エルバーを閉店し
帰宅っ
右手に缶麦酒
左手に餌っ
・・・ムネ様のっ
んで
ムネ様の様子を覗うと

かわいいーーーーーっ

疲れが
ぶっ飛びますっ

ほんの
少しだけ
麦酒を水槽に
入れちゃいましたっ
ほんの少しだけ
ヾ(@^▽^@)ノ
んで
深夜エルバー営業中っ
遊びに来店してきてくれた
ムネ様の里親であり
僕に餌を与えてくれている
大切なお姉さんっ
この店の女帝っ
∑(゚Д゚)
チベ姉から聞いた
心温まる話を1つ
題【甥の一言】
東京で生活するチベ姉。
故郷は地方の県。
チベ姉が故郷へ帰省した時の話。
極たま~に顔を合わせる
チベ姉のご兄弟の
息子さん。
チベ姉にとっては甥っ子ちゃん。
そんな
極たま~にしか顔を合わせない
甥っ子ちゃんを可愛がりながら
何気なく
チベ姉
『●ちゃんの家族って何人?』
と・・・
少し考えた甥っ子が
『●人~!パパとママでしょ?じいじとばあば・・・』
うんうんと首をかしげるチベ姉。
その間に
弟や自分の身の回りの血の繋がった
家族の名前を指で数えながら
チベ姉に言う。
甥っ子が提示した家族の人数も
残り1人・・・
チベ姉の頭の中でわ
甥っ子の提示した家族の人数の中には
入ってないんだろうなと・・・
それもそう
顔を合わせるのも極たま~に
甥っ子の身の回りには
甥っ子を
可愛がってあげてる
血縁の人だらけ・・・
すると甥っ子は
最後に
『・・・最後に●●姉ちゃん』
と・・・
チベ姉の名前を最後にポツリ
(^~^)
そして
甥っ子ちゃんは
こう告げる
『●●姉ちゃんも僕の家族だよっ♪』
と・・・
電子レンジじゃムリな
心から温まる話です
(*^o^*)
んで
チベ姉いわく
『エルマーも聞いてみ?姪っ子の、こころちゃんに?』
・・・。(;°皿°)
そんな事
怖くて聞けません・・・

僕の姪
こころちゃん
当時2~3歳の頃の写メ
得意の変顔
以前
母親に用事があって連絡した時
実家にたまたまいた
こころちゃん
普段
エルマー叔父たんが
こころちゃんの声を聞きたくても
頑なに拒否し
受話器から
遠ざかるこころちゃん・・・
この日は
違って
ばあばの受話器をぶんどり
『おじたん!ママを叩いたらいけんよ(駄目よの意)』
と・・・(=`(∞)´=)
だいぶ前
実家に帰った時
こころちゃんの母親
僕の姉
僕の深酒が原因で
姉とつかみ合いの大喧嘩
その一部始終を
寝ていたこころちゃんに
眠気眼で観られたんす・・・
何年も前の話を
急に思い出したんでしょう
( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
子供って怖い・・・
1番大好きなママを叩いた
僕を観た
こころちゃんへ
【家族って何人?】
とは絶対聞けない・・・
( ̄□ ̄;)
んで
こころちゃん
先日
幼稚園デビューを果たしましたっ
o(〃^▽^〃)o
しかし・・・
入園早々
激しくやらかしてるみたいです・・・
!(´Д`;)
姉は早々
こころちゃんの先生に呼び出され
『こころさんが、全く私のいう事を聞き入れてくれず、私に文句までおっしゃるの・・・』
おっしゃるの・・・って
あははっ
いいぞっ
こころちゃん
(*゜▽゜ノノ゛☆
挙句の果てには
入園早々男の子と喧嘩っ
顔の傷を作って帰ってきた
こころちゃん
心配したママが
『こころ!その傷どうしたん?』
するとこころちゃんは
『猿がおる!幼稚園に猿がおる!』
と
可愛いウソをつく
後日
傷跡がカサブタになったのを
鏡でみた
こころちゃんは
一目散に
ママへ
『こころの顔にベーコンが・・・』
と・・・(・ω・)/
はいっ☆彡