ドイツでのお茶のことをブログに書いていらっしゃる方はたくさんいますね。
ドイツには いろいろなバーブティーがあるのですが
昨日、歯科検診のついでに DM(というドロガリーマーケット)で 私が買ってきたお茶は
その名も~
成分は
Melisse(メリッサ ハッカの一種
Hopfenzapfen(ホップの房の部分)
Lavendel(ラヴェンダーの花)
Anis(アニス、せり科の一年草)
Fenchel(ウイキョウ)
Rosmarin(ローズマリー)
Suessholzwurzel(甘木、甘草の根)
だそうです。
一日に3,4回まで(それ以上飲むとどうなるんでしょうね?)、
特に寝る前の一杯がお勧め・・・と書かれていました。
年齢とともに体力が落ちている(いや、年齢は上がっていくのか?)と感じる昨今。
日によって 体調の良し悪しもすごい差があったり、特に ホルモンのサイクルの関係で
ピリピリ イライラしてしまうことあがり
そばにいる家族にどうしようもなく迷惑をかけてしまう日もあったり・・・・・
しかも いまだに取れていない日本への往復の旅の疲れ~
「行き」の疲れさえ取れていない?そんな状態・・・・・悲し~
8月から僕ちゃんが幼稚園に行くようになったら なんとかどこかで運動をするように
していかないと 元気で楽しい老後はありえない?!
さて このお茶、お味は 私には問題なし、全然OKです。
あ~、このお茶飲んでたら きっとそのうちに
子供が悪さしてても(彼らは悪いなんておもっていないんですけどね)
心穏やかで おおらかに対応できる母になれる日が・・・・・・
くるのか????
乞うご期待?
