イタリアンなひと時♪ | Kantorinになる!

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教会音楽家がとうとう職業になってしまうのか?
どこへ行く、自分?

イタリアワインの在庫が切れたので 隣の隣の村のワイン商会まで また車をぶっとばして
買いに行ってきました♪



白ワインは前回のものを再購入、とてもおいしかったんだも~ん♪





「この方向の味が好みだったら コレをぜひ!」



とお店のお兄ちゃんが勧めてくれた一本もゲット!





今回は 特に赤ワインも探したくて その赤ワインとは・・・・



Riojaのようにボディがしっかりしてるけど タンニンは少なくて まろやかで
赤ワインだけでも飲めるような !!
ください~







で、お兄ちゃんが勧めてくれたフランスとイタリアの赤もそれぞれ一本ずつ購入~
この注文に答えられるあんたがすごい!!





・・・・・・ということで 久々に 我が家の晩御飯~Cimg9019
早速買って来たワインの一本をあけました。
ワイナリー Ploznerさん の Friulanoという葡萄から作られた白ワイン。
フローラルな香りっちゅうんでしょうかね、お花のよい香り~



食事は ピッツァ ルスティカーレ。
ピザ生地だけを焼いて その後 その上に ルッコラと生ハムとパルメザンチーズを
のっけただけの いたってシンプルなイタリア料理♪
生ハムとパルメザンチーズは 毎度おなじみの「VINO TESSA」さんより~





飲み物、食事、どちらからも照準を合わせたので 相性バッチリ!!





BUONO~!   ほっぺたクリクリ♪







あ~っというまに 白を飲み干してしまいましたよ!





その後は 赤。
シチリアの Cusumano というワイナリーより Nero Dávola という葡萄の赤ワイン。



さて・・・お兄ちゃんの勧めてくれたワインは 果たして 我々の注文どうり 我々の舌に
あうのかな?Cimg9020





う~ん♪





あまりのうまさに主人 うなった!!



まさに 



しっかりしたボディ しかも タンニンが少なく まろやか そして赤ワインだけでも飲める!!





ワインでありました。





この赤ワインの栓、ガラス製だったんですよ!
あることは知ってましたが、ガラス製の栓がしてあるワインの栓を抜くのは
私達にとっては この瓶が初めて!↑写真参照





お兄ちゃん、見事にミッション達成したね!
この赤、リピート間違いなし☆