昨日は9ヶ月の検診でした。32週以降一週間おきの検診になります。
天気のせいだとおもうのだけど ものすごい甘いものが食べたいこのごろ・・・・・といっても
さすがに気をつけながらではあるので 朝どか-んと食べるようにはしている。
でもソ-スとかもけっこうかけたりしてて塩分もいい加減。
娘のときはそのあたりものすごいナ-バスだったのですごい薄味だったなぁ。
しかし、基本的な検査、尿検査、血液検査、血圧はすべて異常なし。
丈夫に生んでくれたお母さん、(自分が母親になってみて けしてそういうものではない、とはわかりつつあってもやはりそこへたどり着くのね)どうもありがとう!
そしてその日からCTGが始まった。CTGは胎児の心拍音を採り 胎児のストレスの状態 健康状態を検査するもの、日本では別の呼ばれ方をされているけど 忘れました。
ベットに横になり お腹にふたつの吸盤のようなものをつけ 測定開始!
1分間に130から150の間、これは標準範囲。
彼も動いてはいたけど この範囲からはでませんでした、娘は動くと170以上まで心拍数が上がっていたので やっぱり彼は穏やかな人なのかもしれない。
その後DRからの検診。
パパと娘も毎回一緒にいくのですが、今日の娘は寝起きだったけれどおりこうだった。
病院へ行く車の中でいつも眠ってしまう彼女。
今回は質問が3つほど。
①保険制度が変わったときたけれど 何日保険がきいて入院していられるか?
娘のときは7日間いられたなぁ・・・・・・・・・・・・・・・
でも今回も同じくらい入院していられるんだってさ。ありがたいです。
総合病院などで出産する人は 3日で追い出されるらしい。厳しいなぁ・・・・・・
②開陰切開はもし今回するのであれば同じ場所を切るのか?
そのときじゃないとなんともいえないらしい。全回の傷口をみたうえで 同じ場所か別の場所かを決める、ともいわれた。
傷跡、けっこう今でもいたいときがあるので これは2箇所になったらきついとおもうの。
③花粉症の薬を飲んでもいいか?
全く問題なし、のんでいいよ、とのこと。
内診、子宮口もしっかり閉まってる、子供も下がってきていない、子宮も大きくなってるし
これも異常なし。あんなに歩いてるのに ほんと、ここでもありがたいこととおもわずにいられない。
超音波。頭の大きさ、胴の大きさ、上大腿部の長さから推定体重をわりだす。
だいたい1850グラムらしい。
本には 31週末で 1500から1800とあるのでだいたいぴったりの成長。
娘は3500で生まれているので 彼も同じくらいとすると ここから今の倍体重が増えることになる、う~・・・・・・・・・・・母ちゃん、がんばれ!!
次は27日。なんか2人目は時間が過ぎるのが早い気がする。