今日は雨、明け方4時ごろは雷がなり雹がふっていました。気温は15度程度、少し蒸します。
昨日のノンストレステスト、本来なら20分の検査と問診で30分、40分くらいで終わるはずが 思いのほか長くかかってしまった・・・・・
まず、行ってみたら 分娩がいま今終わった・・・ということろ。分娩室の前では父親らしき男性が携帯電話をかけ 身内らしき人たちが嬉しそうにたむろっていた。
・・・・・・ということで 分娩が終わったばかりで ノンストレステストの計器が一つしか空いていないので(普通は分娩室と控え室のようなところに2つある) あと30分待ってほしい、とのこと。
昨日も 前回同様、パパと娘は動物園でお散歩。30分くらいなら待ちましょう・・・・と待合室へ。その間、もう38週にはいっている、ということで 緊急オペに備え血液の検査をしておこう、と採血。待合室で 体操教室や準備教室で一緒だった BRITTA(ブリッタ)とTANJA(タ-ニャ)に会う。ブリッタは5月31日が予定日だけど すでに子供が4000グラムを超えているらしく 帝王切開を希望。タ-ニャは6月4日が予定日、初めての子供で
普通分娩を希望。この産院で分娩したい女性は だいたい温和でほんわかしている人が多い、多分DR HARTOGの人柄のせい・・・・・2人ともとても親切。
そのうちブリッタはノンストレステストへ、タ-ニャは問診へ行ってしまった。
ブリッタが終わると私の番。今回、毎回そうなのだけど この検査、うまく心拍音がとれない。今回で4回目だけど 2回目なんて検査にならないくらい値がとれなかった。
今回、しっかり取れていたようだったけれど 問診になって DRが(昨日はDR GASSでした)「この部分、値が100を切っているでしょ?(普通は120から150くらいを行ったりきたり) もしかしたら へその緒が首に巻きついてしまっているかもしれないから
まず超音波で血流と中の様子を調べましょう」という。
超音波では 血流は正常、みたところへその緒も異常な位置にはなさそうらしい。
しかしDRは 念には念を、ということで 再度ノンストレステストを受けることを提案。
その頃の時間は5時40分くらいだった・・・・・娘とパパと別れたのが 4時10分くらい。
今日は私がここまで車に乗ってきてしまっている・・・・・・こういうときに限って・・・というやつだ。連絡をする時間もなく 検査へ。多分主人のほうから連絡をくれるだろう。。。。と思っているが早いか 病院へ電話がきた。
「なにしてるの?!」ちょっと不機嫌な声。。。。。。。
「ノンストレステストに異常がみられたので 再検査してるの」
彼らは 動物園からすでに病院へ向かっているらしい、歩けない距離ではないから。
検査は20分程度、終わってみて時計を見たらすでに6時半。
DRを待っているうちに 主人と娘、無事に到着。
もし異常があって 明日帝王切開とかいわれたらどうする????など相談。
主人は とても冷静なので「するまでです」という答え。確かにそうだけどね・・・
それから10分くらい待ったかな?DR登場、「ああ!今度はよさそうね、大丈夫、問題ないわ!!!!」 あ~~~、安心。
来週は検診、またDR GASS。
主治医ということだけでDR HARTOGがいいのだけど DR GASSもとても丁寧に検査してくれて ほんと、いつ生まれてもいいわ・・・・という気になった。
今日は朝から すごく下に押されているような圧迫感を感じる。
来るときにはくる、のよねぇ~
明日は主人の会社の・・・・OFFENE TUER、日本語でなんていうのかな?その家族に会社が開放され見学できる日。日曜日は 近くの村で白アスパラガス収穫祭りなるものがあり 訪問する予定・・・・・・・・・