吹雪く山車がお山の駐車場に着いた時点の景色↓ 肉布団の上に、重ねられるだけ重ね着をし、さんに変身した私でも、 吹きまくる風に飛ばされそうなこの天気 さびぃ。 それでも歩いている内に、なんとなく空が明るくなってきてるようなので、 暴風雪に負けず美しの塔を目指します。 お!雪雲が切れてきた? けど、向かい風に進路を阻まれ、足先はかじかみ、身体は雪まみれ。 さっさと引き返したら?つー話ですが、カメラを持つと頑張れるから不思議。