詐欺まがいの

直前に雇用条件を覆してきた会社

まったく同じ内容で堂々とまた求人掲載している

 

また、誰かを同じようにいい風に採用しては

辞退を繰り返えしされてんじゃないだろか

 

せっかく、採用されたし…的なパートで働くしかない者を

うまいこと言いくるめては。。。 をやっているかもしれねぇ

 

ってか、面談時に感じた違和感のあった

 

現場の女性の覇気のない疲れたような態度

 

もしかすると

そやつも辞めてるやもしれぬ

 

んで、また求人かける…

 

って感じなのかもな

 

 

って、相当に自分でもまだわだかまりがあるのか

 

こんなところは忘れて

 

とっとと、就活再開せねばなのだが。。。

 

 

「意気阻喪」

 

が続く。

 

そして、精神的ストレスなのか

 

ここ最近、右目下の涙袋が異様に痙攣して止まらない

 

鏡で見て思い切り分かるくらいに痙攣しては止まりと繰り返し

 

求人サイト見てても不快で不快で。

 

もう、働くな

 

もう、この際 この機会に

 

孤独死を早めちゃえ ってことか?

 

 

という考えもしちゃうタイミングに

 

安楽死を選択するしかなかった女性のドキュメンタリーを

 

目にするという

 

「生きたくても....」な人がいる

 

 

 

『なんて糞なんだ自分は…』

 

を繰り返す日々

 

 

 

年取って更年期の弱気も相まってなのか

 

今までで一番 とにかくもう再就職活動の気力がない

 

いつまでも考えても一緒なのだが

 

2回連続で会社都合による失業、

 

二度あることは三度ある…というネガティブな思いを振り払い

 

なんとか気持ちを切り替えて、

 

三度目の正直…というポジティブな思いで動いた再就活

 

雇用条件合意して雇用契約取り交わす直前に来た

 

突然の会社からの条件変更の電話

 

騙された感じで辞退せざるを得なかった件。

 

 

いったい、何をしたのだろう?あたし。

 

どうして、こうなるのだろう?あたし。

 

あたしの仕事運がうまくいかないように誰かに呪われているの?

 

障がいの弟と認知症の母親を見てくれる施設を懸命に探し

 

やっとこさ、二人が落ち着ける場所を探し当て

 

それでも、時折、二人のために病院付き添いやら施設からの問題にも

 

その都度、一人きりで誠意持って対応しているのに。

 

 

この二人のためにいつでも呼び出しや対応できる時間を設けるために

 

パートでの雇用形態にして働くしかないと思って

 

50歳過ぎでも地道に動いているのに。

 

どういった 仕打ち?

 

考えれば考えるほど、

 

やる気が失せる

 

 

この二人があたしの人生を台無しにしているなんぞ思っていない

 

むしろ、この二人がいるから今までも頑張ってこれて

 

踏ん張れてこれて自分は生きている

 

問題なのは、やる気が無いのは

 

なぜ?

 

なぜ?

 

なぜなのか?

 

なぜ、急に50歳以降になって、

 

こうも仕事に恵まれなくなり

 

阻まれるようになったのだろうかということばかりを

 

思いめぐらして一日が終わる日々を過ごしている

 

自己憐憫はナンセンスだとも思いながらも

 

もう疲れてきた

 

 

お祓いにでも行ったがよい?

 

そんな気力もないわ

 

こうして、思いのうちを書き記して

 

いっときでも 気を紛らわし 気持ち吐き出しの手法しか

 

今はない

 

 

もう、終いには

 

地球丸ごと 破滅しろ だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一度、互いに合意した雇用契約条件をひるがえしてくる会社

 

そんな会社 いつかどこかで 痛い目に合うと思うんやけど…違うんかな?

 

雑に対応してもよい人間だと見られたのかしらね?

 

その条件で。って決まって、

3日後には初出勤予定の心づもりで気合も入れていただけにたまがったわ ほんと。

 

保険加入でって話を急に非加入にって…

 

何?突然?

 

もう、その時点で

 

あたしの警報アラームが大きく鳴り響いた

 

せっかく採用されたし、再就職は劇的に厳しいお年頃だし…

 

って、承諾すると思ったか?

 

速攻、辞退。

 

賢明な選択だったと思う

 

今思えば、一次面接から感じた「な~んか違和感」

 

二次面接での質疑応答した時の「謎のな~んかひっかかる感」

 

就活している人らの中では、

 

こういう 直観的な? 言いようのない違和感を感じたら

 

ほぼほぼ、危ない って言ってたけど

 

正解。

 

つまりは あたし馬鹿にされたってこったな

 

でもね、


「100%の法則」

 

すべての出来事に対して「これは100%、自分の責任なんだ」と思うことが

 

できているので

 

粛々と、これからまた就活仕切り直しをして

 

あなたがたより 素晴らしい 誠意のある企業に採用されるように

 

頑張ります

 

 

 

 

 

京都府南丹市の小学生男の子の件。

 

自覚している

 

他人より少々深く考え想像してしまう傾向にある自分。

 

ここしばらくどうしてもこの子について

 

言葉に言い尽くせないほどの想いを抱えてしまっている

 

自分が考えても致し方無いのだが。

 

 

昨晩も食材買い物に出かけた時でさえも

 

同年代の男の子が嬉しそうに母親といる姿を見かけた瞬間に

 

あまりの哀しさにやや気分が悪くなり早々に家に戻る

 

思っている以上に色んな感情が沸き上がってくる

 

 

その義父っての?

 

あたしの中では もう抹サツしている(するべきとさえ思ってしまう)

 

今じゃ、怒りが異常にでてきはじめてしまった

 

 

 

この記事で 気持ちが収まる か 否か は

 

分からないが

 

ひとまず もう しばらく この件、目につかないように避けたい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

毎度のこと。

 

ほんとに面白いように毎度のことなのだが

 

いつもいつも何かにつけて 

 

「独り」

 

になるパターンでの職場環境になる。

 

過去を思い出してみてもそう思う。

 

あたしは結局いつも「独り」になるっていう宿命なのだなとつくづく実感。

 

今回の最終出勤もあたし1人だけだった。

 

自分から望んだ(望む)わけではないがいつもそうなる。

 

まぁ、今回も責任持って最後まで終わらせたので

 

自分を褒めてやろう。

 

(ただの お人よし?)

 

 

いや、でも そのご褒美なのか?

 

たまたま目を引く求人に応募してみると

 

とんとん拍子に一次⇒二次と面接となり

 

最終的には2時間後には採用通知が。。。

 

あまりの即採用に少し懸念どころもないとは

 

言い難いところだが

 

パートでも年齢的に何かと厳しめだしさ

 

ありがたいことということで。

 

 

でも、会社都合での失業が連続2回も続くとさ

 

もうね

 

「なんでも来い」 の変なぶっ割れた精神になりきっているのか

 

ただもう就活がしたくない面倒!が勝っているのか

 

いろいろあるところだが。

 

 

二度あることは三度ある ⇒ 三度目の正直

 

にしておくれよ!

 

神様 守護霊様 ご先祖様

 

 

しまいには

 

天国へ旅立った 愛猫にまですがる自分

 

だいじょぶか?泣き笑い

 

 

 

 

 

 

多分…

 

いや、だいたいの人がもう思っていることだろう

 

『うちら、人間 もう自分で考えることしなくなるやん』。

 

 

就活において、企業とのメールに返信する文言とか

 

考えてたんだが、

 

チョイスするワードとか接続詞とかどうしようと迷ったもんで

 

ちょいと、GPTに聞いてみるかぁと。

 

そしたら、もう回答してくれたメール例文ほぼそのまんまでええやん!!

 

となった。

 

これに甘えて、ついついと次々へと聞いてみると

 

もう、まんま、使える回答をくれちゃうもんだから。

 

ふと、

 

もう、全然、自分の頭で考えていない・・・・

 

やや怖くなってきたなり。

 

一旦、GPT使用休止してみるかぁ。

 

 

 

 

 

 

ええとこの子(裕福な家庭の子)の世話をする機会があった

 

まず、送り迎えにくる家族の乗る車は

 

見たことないような、どでかい外車

 

子の身に着ける服は、誰もが耳にしたことあるブランドのもの

 

与えるおやつが口に合わないとか弁当がまずいとかの苦言

 

今年のお年玉はうん万円だった

 

春休み夏休みはハワイだの韓国だのTDLだの

 

まぁ、それらを裁判する気も批判する気も決して

 

否定的な感情は一切なく。

 

ただ、

 

ただ、

 

「生まれ落ちた場所でほんとうに違うものになるんだな」と。

 

「同じ生まれてくるにしても、はなっから不公平・不平等は嫌でもある」と。

 

虚しいぜ オイ

左足首の骨折、レントゲン見ると、なんとかうっすらと

 

新しい骨組織が生成されているような、ないような

 

人によっては、細く骨折している状態だと

 

骨と骨の間に筋肉組織が埋まっていき機能回復していくパターンも

 

あるらしく どうも自分はそんな感じらしい

 

通院しはじめて三か月(12/11~3/29)はとうに過ぎている

 

完全に骨折前の状態には戻ってはおらずとも

 

ほぼほぼ日常生活も半日以上立ち仕事でも特に問題ないし

 

なんなら、骨折していたことを忘れてしまっている時もあるのだが。。。

 

まぁ、まだ雨天だったり悪天候はなんとなく鈍痛を感じることあるけど

 

もう いいんじゃない?と思うも

 

医師曰く

 

「ん~、回復具合はいい感じですが、どうしましょうかぁ~

 

労災ですし、半年間ほどは通院リハビリしたがよいのでは?

 

それに 万が一、治療終了後にやはり再通院となると労災での継続は。。。

 

うんぬんかんぬん」

 

最初から心配症なのか慎重派なのか、何かと脅し的な要素を打ち出してくる医師

 

ではあるが

 

自分も、どうせなら完璧にもうOKです!って状態で終わりたい

 

それに 「餅屋は餅屋」

 

言うことを聞いておこう

 

ということで

 

まだまだ通院リハビリ継続決定

 

しかし、確かに労災があるから長くかかろうとも通院する気にはなるよね

 

労災であったことが不幸中の幸いだ

 

これは、滅多にない

 

いいこと なのだろう 私にとって

 

 

 

 

 

 

いや~

今朝、目覚めた時 笑える言うか 驚いた言うか。

 

5~6センチほどだっただろうか

 

濃い目び茶系のゴキブリが

 

わたしの左手に飛び乗ってきて

 

手を指を次々と嚙みついてきた(痛みは感じない)

 

それを必死で剥がして

 

ゴキブリの手足を引きちぎってしまう

 

顔と胴体だけになったのに

 

それでも指に噛みついてくるので

 

それをまた必死で払いのけ

 

床に落ちた瞬間に思いっきり足で踏みつけて

 

ようやく殺すことができた

 

という夢。

 

こんな夢は初めて

 

ましてや、ゴキブリが出てくるなんてのも初めてだ

 

しかも、ゴキブリって噛みつくことができるのか???

 

という感想を持って終わった記憶。

 

不思議と恐怖感はなかったのだが。

 

んで、

 

奇妙な夢だったので

 

早速、ネットで夢判断検索した結果

 

これまた、余計笑えた( ´∀` )

 

「なるほどね…」

 

あながち、間違ってはない

 

まぁ、どうであれ

 

あたしには警告夢だろうが不吉夢であろうが

 

もう散々その手のことは実際に

 

身に降りかかってきた(くる)宿命なもんで

 

ど~ってことは無い。

 

でも、なんか今思い起こせば

 

面白い夢だったなと記録しておく。