「寿命」

 

ってのは、いわゆるよく言う『十人十色』ってやつだよね

 

そして、こればっかりについては 「断定」もできないわけだが

 

最近メディアで逝去ニュースを目にする芸能人の死亡年齢90歳前後が多くない?

 

100歳以上の人は10万人に迫る。55年連続で最多更新〈厚労省〉だし、

 

現時点での存命中の日本の長寿者は、 115歳 だって。

 

 

115

 

改めてこの数字 すごくな~い?

 

人生100年時代… ← 正直、んなアホな・・・って思っていた自分なのだが。

 

多くの人が100歳近くまで生きるのが当たり前になる時代

 

は、ほんとなのねびっくり

 

 

 

 

 

 

 

 

2026.7.28 熊本地震

 

心のグっと奥底に潜む情けなさよ

 

熊本産のお米など自分の必要とする品を

 

購入することくらいしかできない

 

申し訳ない

 

相変わらず いまだに 再就職できておらず

 

もっと多くの支援を可能にする

 

「余裕」のお金が無い

 

申し訳ない

 

いつかわからない再就職ができたあかつきには

 

熊本産の品を数多く購入したい

 

初めて熊本産の玄米と白米を食べたが

 

どちらも美味しいね

 

がんばれ!熊本!

 

 

 

 

つくづくババを抜く人生やなと思う今日このごろ。


「ババを引く人生」とぐぐってみたら、


 環境や時代: 景気の悪い時期や、制度の変わり目に重なる


人間関係: 職場や家庭で、面倒な仕事や責任を押し付けられる


選択の場面: なぜか自分が選んだものだけが裏目に出る


鼻血がぶちはじけそうなくらい、全部あてはまる。


みごとなまでに全てに関する事例を揚げていくことができることに寒気さえ感じている


テレビドラマ「さよならノワール」で

 

『無縁仏には多大なる労力と税金がかかるんだ!』

 

ってセリフがあった。

 

それに

 

最近、家族が遺体の引き取りを拒む例も多くて困る…

 

とも言っている

 

 

なんか、

 

家族が居ても 拒まれる ってのは

 

虚しく思える

 

 

連絡する家族も誰も居ない ってのも虚しいが

 

拒まれる よりかはいい気がした

 

自分も 無駄な労力と税金を極力使わせないようにしなきゃだな

 

 

 

汗だくになり体力を鑑みながら

ひとまず5割近くは断捨離できたかな?

ってところ。

 

愛猫グッズも一旦整理していつでも処分できるようにしたが

キャットタワーだけは残しておくかどうか迷い中。。。

棚をほとんど廃棄するから これをひとつ残していれば

ちょっとした物置きに便利な感じがして。

 

へたに残しておくのもいけないと思いつつ

決断せねば。

 

そして、

片づける家族がいない…「家じまい」に新たな問題 少子化・晩婚化で「高齢単身世帯」増加

 

空き家問題もさることながら

これもまた問題やね

 

あたしも成年後見制度を利用すべきかいな?

「絶対」は決めつけか?

 

昨今の20~30代の女性たち

 

無反応 とまでは言わないが

 

無表情 というのか

 

感情が薄い というのか

 

冷めている感 というのか

 

反応がちょい疎い というのか

 

ちゃんと喋っている、話をしている相手の目を見ない というのか

 

自分の意見をまずは先に主張 というのか

 

相手の様子を伺う姿勢というのが欠落している部分がある というのか

 

なにせ すぐに結論・結果・答えを求める というのか

 

うまいこと言えないのがもどかしいのだが

 

「あ~~ スマホ・デジタル・AI がすべてである生活を長年している、

 

そうせざるを得ない生活をするようになった人間が成せる反応」

 

 

つまり、

 

スマホが無くても生活していた我らの20~30代の女性たちと確実に何かが違う

 

「生身の人間を相手にするリアクションに違いがある」

 

と思う今日この頃

 

でも、

決めつけは良くはないよね やっぱり

 

 

私は至って今まで通りに

 

目の前にする相手は「人間」

 

という意識を持って生きていけばいいだけのことだ

 

 

 

 

 

 

 
自分の孤独死が近くなるころには、支援も更に具現化、明確化していることを期待。
 
今週に入り、いよいよ重い腰を上げて家中の不用品の整理を開始した。
 
市の団地の管理者にも早めに身寄りのない身であることを伝えておくべきだな。
 
そして、家賃の支払いを自動引き落としから振込へ変更もしておいたほうがいいだろう。
 
 
 
 

 

改めてのWEB面談後、

 

即、採用連絡あり。

 

この手の流れ

 

どうも

 

どうしても

 

ぬぐい切れない

 

危険な香り

 

パートだからね

 

いつでもすぐ切れるからな

 

 

 

でもまぁ、

 

まだ今の市場で通用するのか

 

確かめたい思いもあっての応募だったが

 

採用ってことは

 

それほどまで

 

悲観することはないというのは

 

感じれた

 

今日

オンラインWEB面接に面接官が入室してこなかったという経験をした

今まで何度もやってきたが 初めてだ

 

50歳を過ぎての初のWEB面談であるが、

入室してこないと採用専用窓口にTELしたら電話口の女性曰く、

面談担当がうまく入室ができ兼ねている状態だとのこと。

 

ほんとか?ほんとなのか?

 

 

50歳過ぎのおばさんは

「ほっといてもよくね?」

「入室してこなかったって言って、自ら辞退してくれるんじゃね?」

ってなぐあいな感じだったんじゃねーのかい?

自分のひねくれが酷いのか?

 

でもね~

50年以上も生きていると

妙にこの辺りの第六感的な?

うまく言えないが、そうっいった想像感覚?

そう感じる(直感的なのが強い)ことは、たいがい当たるんだよなぁ

 

まぁ、どんな状況だったんだか真実は分からんが

明日に改めて面談予定入れられたんで

本心は、『無いなココ』だが

 

もし、ちゃんと入室してきたら、

満面の笑みで対応しよう

 

「貴重なお時間を頂戴して恐れ入ります。

昨日は、中年相手の面談はスルーされたのかと残念に思っておりました~」

と。

 

今までも

 

自分だけが注文した定食が忘れられてたり

 

自分だけ出された湯呑茶碗にヒビが入ってて

気づかずテーブルを濡らしてしまってたり

(だって、誰もヒビ入っている湯呑くると思わんやん?)

 

受診後の処方箋を入れてくれてなかったり、

内容が間違えられたり

 

そういや、自分だけ 

店員にお茶をぶっかけられたこともあったの思い出したわ

 

 

 

なんか、、、

 

とにかくもう 多いのよ そういうのがさ

 

たまたまだろう ほんの偶然だろう 

 

そんなこと 多かれ少なかれ誰でもあるって

 

言い聞かせてみるんだけども。

 

 

 

知人や友人に多種多様な

 

こんな感じの要らん「当たり」っての?

 

話してみると

 

皆、そげんたくさんは 無いわ…

 

なんか違う意味で持ってるね…

 

って言う。

 

だよね?そうだよねぇ?

 

何なん?一体?

 

 

そして今日も

 

スーパーへ買い物に行って

 

一個しか買っていない商品を二個カウントされて。

 

かつては、値段そのものを間違えられたりもあったね 勿論

 

ったく。。。

 

もう今やレジ打ちの人の手元やレジ画面や音声に

 

全集中しとかないといけないわ

 

だって、先月も似たようなことがあったんでね この時は、パン屋さん

 

要らんってほんと

 

そんな当たりシリーズ

 

もうおなかいっぱい

 

うぷっ