こんにちは

🌿.∘


ゴールデンウィークが終わったそうですね
↑↑↑
他人事(笑)


島の子供達が
久しぶりに学校と言っているのを聞いて



「あ!世間様は休みだったのね?」



9連続勤務が終わって
ようやく休みです
(´>∀<`)ゝ



で、今回から
しばらく備忘録が続きます
(* 'ᵕ' )☆


長ったらしいだけの
自分記録なので
お付き合いいただける方だけ
どうぞ(^ω^)_凵


長いし
続きものだよ(笑)



前置きとして


私は

見えないモノが視える人間ではないし


見えるモノしか見えない(笑)



どちらかと言うと

考察タイプ



世の中の不思議現象は

自分が体験しないと

信じない




ざっくり言えば

こういう人間なのです

(´>∀<`)ゝ




で、そんな私が


どうしても顔(目)が見れない

タイプの人間


と、いう者が存在する



会話を交わす時

普通はその人の顔なり見て話すのだけど



どうしても

目が合わせられないので

明後日の方向を見て会話する



このタイプの人間と

同じ空間に長く居ると

頭が痛くなったりする




そういう人に対して思っていることは



後ろに何憑けてんの?

((;゚Д゚)ガクガクブルブル




そんな、

どろりとタールに浸かっているような人

我が家にやって来た記録です




ね、コレ絶対に

書き記して置きたくなるでしょ(笑)





離島に1ヶ月とか?

短期バイトに来る人達が

ちょびっと居る





宿に滞在して

島でバイトしながら

日々を暮らす




滞在型リゾートバイト

みたいな感じかな?



こういう言い方は悪いかもだけど


このタイプの人って

単純にマリンスポーツも楽しむけど

空き時間に稼いで

宿代や食事代を賄うみたいな


一石二鳥タイプの人と



なんというか?

どろんと纏っているというか?



本土でのなんやかんやに

上手くいかなくて

スイッチ切り替えというか

新しい流れというか

なんか、こう、自分の変化を求めて

というか?



変わりたい自分



みたいな感じで


生きずらそうだな

って空気を纏ってやって来るタイプも居る




今回、私がたじろいだのは

もう本当に真っ黒な人が

やって来たからだ




生きずらそう

ってもんじゃない



四面楚歌

八方塞がり


絶対、自分が置かれている状況が

暗い闇の中で

何も見いだせない



そういう空気を纏っている

ヘタするとこっちが

巻き添いをくらいそう




何を憑けてるんだよ

って、ホントにもうね

顔を背けてしまった


((;゚Д゚)ガクガクブルブル




2日かな

4日かかったかな?



とにかく、自分が相手の

ツキモノを凌駕するまで

頭痛に苛まれました

(>_<)




名古屋で働いていた時に

ちょこちょこ居たけど




島来てからは

観光客もリゾート気分に

スイッチかわるから

あんまりドロリとした人

見なかったんですよ




だから、自分も忘れていました




最初は頭痛の原因は気圧の変化の

せいかと思って

スマホアプリで頭痛~るをインストールして




頭が痛くなった時に

アプリの気圧波形にチェックを

記していたんですよ




でも、頭痛が起こるタイミングと

気圧波形が合わない!



爆弾気圧なのに

へっちゃら



気圧降下し始め程度でも

ズキンズキン痛い



あ、気圧関係ないヤツ

(꒪д꒪II(꒪д꒪II(꒪д꒪II




視ることは出来ないのですが

見えなくても

なんか分かる時ってあるじゃないですか?




視えない人間が

察知出来るくらいですからネ




周りに波及しちゃうようなモノ

そういう存在が居るんだなぁと

ひっさしぶりに思った






そういう相手に関わらなきゃいけない

↑↑↑

バイトに来た人なので



コッチが強くなきゃ

体調不良が続いてしまう




そんな時に思い出したのが

黒にんにく(笑)




以前いただいて

どーするべ?これ?




と、冷凍庫に入れて置いたのを

思い出した

( ´_>` )ハッハッハッ




こーゆー時は

祝詞とかブレスレットみたいな石とか

そーゆー波動が高いモノより




自分自身の波動を強くすることが

手っ取り早い気がするんだな




強さ→気力



みたいな?

違うか



スタミナとか体力とか



で、にんにく(笑)




ずっと仕事で

休みが週に1回あるか?無いか?

なので、疲れもありました



弱わりもしますさ

体力的に




そんな感じです(笑)




で、この備忘録続きます



読んでくださいまして

ありがとうございます。