本当なら病院など行きたくない。
でも行かざるおえない為行く。
有名な大学病院。
今日は殆どテクノロジー犯罪者居ないと
思いきや………痛い。
爺、何故に私に向けて撃って来る。
そんなに数値高くないから
いいだろう?ではなく非致死性兵器を
病院に持ち込むなと言いたい。
此処の病院は、非致死性兵器を所持する事を
認めているのだろうか…。
面識の無い無害な人間をじろじろ見、監視し、
法整備されていない非致死性兵器(携帯型)で
攻撃してくる組織犯罪。
S団体所属とすぐ分かります、面識のないBBAを
普通はチラッとも見ませんが必ずあの団体の人は
チラッと見てすぐ前を向きます、
それから目の前に立ったり側に必ず座ります。
病院とは人が死ぬか生きるかの現場で
態々隣や近辺に座り筋肉を震わせたり
頭や腕に刺す様な痛みを与えたり。
以前見た女も居てました。
ウチの母親にも付きまといをし不安の中、
殺した連中です。
病院だろうが、何処だろうがやるのでしょう。
狂人です。
この先もこの狂人達と対峙していくのでしょう。
PS:12時30頃座っている私の前を
消防の青の上っ張りを着た男性が、
横切った瞬間右目に痛みが走りました。
ポケットの中を触っていました、そういうことです。