こんにちはウインクコマです。

引き続き、ディズニークルーズ編を記事にしていきたいと思います。

 

クルーズに乗船すると、アプリ上でアクティビティを確認することが出来ます。

 

アクティビティで私たちが体験したのはこちら↓

  • キャラグリーティング
  • ドアフック作り
  • トリビア
  • キャスタウェイケイでの海上アクティビティ、バハマでの散歩
こちらについて紹介したいと思います。
クルーズって3泊もあって、することないと思いきや、、、、
アクティビティで大忙しなんです!
 
 
①キャラグリーティング
 
先日、こちらの記事で、説明したと思いますが私たちはを利用していましたので、メモリーメーカーで写真は撮り放題でした。
もちろん、このパッケージに加入しなくても、写真を撮影することはできます。
メモリーメーカーについては、過去の記事をご参照下さい。
 
グリーティングは、船内で利用できるアプリ上で、
 
8:00- mickey greeting
 
のような形で出現場所と時間が確認できます。
こちらを確認し、時間までに列に並べばOK!
 
ただし、人気のキャラクターが30分くらい前から並んでいるみたいでした。
クルーズにはほとんど欧米人が乗っているのに、列に並んでいるのは日本人が多いのにびっくりしましたびっくり
 
まあ確かに、東京ディズニーに比べれば、30分並べばグリーティングできるなんて
ラッキー!っていう感触なのでしょうか、、
 
私たち夫婦は、ただのミーハーですので、船長ミニー、ミッキーと大好きなスパイダーマン、チューバッカとレイア姫などと写真を撮りました。

 

 

 

 

あと、乗ったのがホリディシーズンだったことから、サンタさんとも撮影できました!
 

 

 

サンタさんは、お話もしてくれて、何歳になってもテンションが上がる存在ですよね指差し
 
 
②ドアフック作成
 
これは、クルーズの扉につける、ドアフックを作るアクティビティです。
子供向けではありましたが、大人も多数参加していました。
私たちがコレに参加した理由は、、、
 
ピクシーダスト
に参加したかったからです。
ピクシーダストとは、クルーズの自室のドアをデコレーションして、小さなプレゼントをフックにかけてプレゼント交換する遊びで、
ディズニークルーズの多くの船で行われているみたいでした。(公式というよりも、ファン同士の交流)

 

できたドアフックがこちら💁

 

 

 

 

うん、なんともセンスがない絶望

こちらをドアフックにかけてドアデコ、入り口にベイマックスのミニトートバックをかけて、中に抹茶キットカット、折り紙で作った手裏剣、ハッピーターンなどを入れて待ちました。

 

いろんな部屋の前を通ると、何回も船に乗っている家族なんかはマグネットをたくさんつけていたり、プレゼントも豪華だったりと個性あふれる仕上がりでした。

私たちは初心者だったので、ほかの人のバックに自らプレゼントを入れることはしませんでしたが、やさしい何組かのご家族がお土産交換をしてくれました。(壁にかけたバックからお菓子がなくなっていて、代わりにプレゼントが入っていました。)

 



本当にかわいい!!

 

一生のお土産として、今でも大切に保管しています。

 

③トリビア

 

 

こちらは、ディズニーのトリビアについて、みんなでクイズに参加するものです。(船内で使える金券のような景品がありました。)

鉛筆と解答用紙を持って、いざ!!!

と思いきや・・・・全くもって歯が立ちませんでした。

クイズの内容がマニアックすぎてにわかには全くわからない泣き笑い

 

ディズニー好きの皆さん、ぜひ参加されてみてください。

 


④キャスタウェイケイ、バハマでのアクティビティ


こちらについては、有料のアクティビティツアーと、無料で楽しめるアクティビティがあります。

(有料については、要予約)

 

私たちは、無料のアクティビティに参加しました。

 

キャスタウェイケイとは、ディズニー所有の小島で、ディズニークルーズ参加者のみが上陸できる島です。



こちらの島でも、もちろんメモリーメーカーの写真スポットがいくつもあり。

また、島限定のコスチュームをきたキャラクターともグリーティングできました。

 

 

 



私たちが参加したのは、海上アスレチック!(いい大人ですが、笑)

海辺には、チルできるビーチパラソル、ビーチチェアが所狭しと並んでおり、利用者も限られているので、

これらは予約なしで利用することができます。

 

しばらくチルしたら、海へダイブ!!ちなみに、海の中でも、写真撮影してくれます。

 

しばらく遊び、海上のアスレチックに参加することに。

 

私たちが参加したのは11月なかばのクルーズでしたが、気温は25度〜30度くらい。

風が吹くと少し寒いですが、十分、海で遊べる気温です。

 

 

 

 

結構深いところにアスレチックがあって、立派なスライダーもありました。

泳げない&高所恐怖症の夫は、ドキドキ・・・・でも大丈夫!立派なライフジャケットを貸し出されます。

 

 

 

そして、運動したら、バーベキュー!!!



 

大満足でキャスタウェイケイを後にしました。

 

そして、次の寄港地はバハマ。

こちらは、世界有数のクルーズ寄港地ということもあって、いろんなクルーズが停泊していました。



 

南米の島ということもあり、陽気な雰囲気!建物も明るく、散歩するだけでも楽しめました。



クルーズ旅行のいいところは、疲れたらすぐに船に戻れるところ。

 

飲み物を飲みたくなったので、船に戻りました。

 

こちらの記事を読んでお分かりの方も多いと思いますが、3泊4日では、全く足りません。

満喫するために、もう一回乗りたくなります。