家の中、気に入らないところは数多いけど
とにかくキッチンで一番気に入らないのが

こんなんブログに載せていいのでしょうか・・・
まぁ、オシャレなブログでもないし、私の生活感満載のブログに誰も期待してないだろうから
この食器棚の空間の使い勝手が悪すぎて
とにかく、このスペース何でも置いてしまってる私。
スーパーから帰宅して、買って来たパンを置く。
会社から帰って来て、お弁当箱はシンクに、お弁当箱包んでた、ランチシートはここにポイ。
息子が保育園から持って帰って来たマイスプーンやコップが入ってる巾着もここにポイ。
とにかく何でもここに置くから、この空間は私が帰宅してから翌朝までグチャグチャ
何か収納棚をと思って、百均で突っ張り棒を3本買ってきて、簡易的な棚を作った事もあったけど、上に物を置くと、すぐに突っ張り棒が落下する悲劇
スペースも中途半端やし、何か物を入れて置く箱を置いても結局グチャグチャ
ほんま、イライラしてました。
↑片付けられない私が悪いんやけどね
そこで、スーパーご近所のAちゃんに相談。
Aちゃんも、徒歩数秒の同じ新興住宅地に住むママ友ちゃん。
DIYが大好きで、彼女のDIYは趣味の世界を超えてるって近所では有名な話。
Aちゃんの家は、彼女の作った家具だらけ。
扉が気に入らないと、自分で作ってみたり。
和室は必要なくなったと、和室を洋室にリフォームしたり。
家に遊びに行かせてもらった時に、彼女の素晴らしい技術に感動しっぱなしでした。
Aちゃんは、近所のママ友ちゃんのオーダーも聞いて、レンジフード作ったり、家具を作ってあげてるの。
家の隙間にピッタリの家具って、なかなか既製品じゃ売ってないから、Aちゃんみたいに計りに来てくれて作ってくれると、死んだ隙間が生き返るから有難いですよね。
「プロ?」って聞いても「ただの趣味よー」って笑うAちゃん。
工賃とって仕事にしたらいいのに、
「材料費しかもらってないねん。工賃とかもらって作る気は全くないんよ。そんなん言われたら作らない事にしてる」って。
ある日、食器棚の悩みを相談。
「食器棚にクギで穴を開けていいから作ってくれへんかなぁ?」
とにかくキッチンで一番気に入らないのが


こんなんブログに載せていいのでしょうか・・・
まぁ、オシャレなブログでもないし、私の生活感満載のブログに誰も期待してないだろうから


とにかく、このスペース何でも置いてしまってる私。
スーパーから帰宅して、買って来たパンを置く。
会社から帰って来て、お弁当箱はシンクに、お弁当箱包んでた、ランチシートはここにポイ。
息子が保育園から持って帰って来たマイスプーンやコップが入ってる巾着もここにポイ。
とにかく何でもここに置くから、この空間は私が帰宅してから翌朝までグチャグチャ

何か収納棚をと思って、百均で突っ張り棒を3本買ってきて、簡易的な棚を作った事もあったけど、上に物を置くと、すぐに突っ張り棒が落下する悲劇

スペースも中途半端やし、何か物を入れて置く箱を置いても結局グチャグチャ

ほんま、イライラしてました。
↑片付けられない私が悪いんやけどね

そこで、スーパーご近所のAちゃんに相談。
Aちゃんも、徒歩数秒の同じ新興住宅地に住むママ友ちゃん。
DIYが大好きで、彼女のDIYは趣味の世界を超えてるって近所では有名な話。
Aちゃんの家は、彼女の作った家具だらけ。
扉が気に入らないと、自分で作ってみたり。
和室は必要なくなったと、和室を洋室にリフォームしたり。
家に遊びに行かせてもらった時に、彼女の素晴らしい技術に感動しっぱなしでした。
Aちゃんは、近所のママ友ちゃんのオーダーも聞いて、レンジフード作ったり、家具を作ってあげてるの。
家の隙間にピッタリの家具って、なかなか既製品じゃ売ってないから、Aちゃんみたいに計りに来てくれて作ってくれると、死んだ隙間が生き返るから有難いですよね。
「プロ?」って聞いても「ただの趣味よー」って笑うAちゃん。
工賃とって仕事にしたらいいのに、
「材料費しかもらってないねん。工賃とかもらって作る気は全くないんよ。そんなん言われたら作らない事にしてる」って。
ある日、食器棚の悩みを相談。
「食器棚にクギで穴を開けていいから作ってくれへんかなぁ?」
お安い御用!!って、家にサイズ計りに来てくれて数日で完成。
今朝、一時間程、主人と息子とお外に遊びに行ってもらって、その間に作業に来てもらいました。
めっちゃかっこよくて、15分くらいでサッと作業完了。
こんな素敵な棚が出来上がりました

ビフォー


中途半端な大きさやし、とにかく無駄なスペース。
いつも色んな物が積み上げられてるスペースでした。

今から可愛いカゴなんか買って、素敵に収納?出来たらいいNなー

物が多くて気にならなかったけど、こうすると見えてる配線もなんとかしたい

あと、これもお願いして作ってもらったんだー


長くなったので、こちらは次回に

Aちゃん、ありがとうございました




