昨晩のぽんちゃん
りっくん抱っこして玄関にいるモモさんとこ行って
「りっくーん。うちは動物園やぞー。こいつは茂吉。4本足で歩く犬科の動物や。でも犬みたいに賢くないからなー」
って。
洗面所で歯磨きしながら聞こえて来た会話に、ケラケラ笑ってた私のところにやってきたぽんちゃん。
私を見ながら
「りっくーん。これが噂の妖怪プニプニ。ヒト科の生き物やけど珍獣やからなー」って
ふーーーんだ
悔しいけど、爆笑してもーたわ
歯磨き終わってリビング行ったら
数年後、私はこの2人の会話に入っていけなくなるんだろうか?
それもそれで、楽しみだったりする

仕事が不規則で、家でゆっくりできない主人ですが、
出来る事はやってくれるし、とにかくりっくんが大好きな事には違いないから
私は、それで充分なのです。
そんでもって、妖怪プニプニ。
りっくんが物心ついて、記憶に残るような年になるまでには、主人にそんなニックネーム付けられない身体になっておかなきゃですね

さーて、りっくんも寝たし。。。
おひとりさま、何をしようかしらー

