免許証を悪用されケータイ契約!「お客様は被害者ではない。被害者は我社です」

これって実話??だとしたら、消費生活センターや消費者庁って企業にとってかなり脅威ですね。。消費生活センターに電話する人の中には、本当の被害者とクレーマー的な人がいると思うんですが、クレーマーの言うこともすべて真に受けて対処するのかな。

消費者からの相談事例
を見ても、消費者側が気をつければ済む話も多くあり、自衛も必要かなと思う。もちろん、どんな人でも自分より賢い人には騙される可能性があるけど。


米下院議員、プライバシーポリシー改定をめぐってアップルに質問状を送付

こういうのも、悪魔裁判みたいなもんですよね。『自分が無実であることを証明しろ』って強要されているみたいで嫌です。会社でも、的外れなことをなんでも好き勝手に照会してきて、「回答は未だですか」、ってトレースばかりしてくる奴がいる。自分が他人の時間を奪うことに無頓着な人、嫌です。





社長をだせ!―実録クレームとの死闘/川田 茂雄

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クレーム・パワハラ・理不尽な要求を必ず黙らせる切り返し話術55の鉄則―「あなたの心と立場を守る!」/神岡 真司

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消費者はなぜだまされるのか―弁護士が見た悪質商法 (平凡社新書)/村 千鶴子

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消費者庁誕生で企業対応はこう変わる/大羽 宏一

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