
この奥に「無人館」はある

正面
入り口は左右にある
ぴえと別の入口から入ったw
中で即合流w
カラクリかと思って入ったので、
ちょっと安心

「無人館」を出ると・・・

ひとやすみが出来ます

ぴえがいない。。。
後に昼寝をしているぴえを見つけるのであるw

仕方ない、
「傷ついた画布のドーム」も
一緒に観れる様なのでそちらに行くことに。。。

坂を降っていくとすぐにあります

外に出ると、
意味深なオブジェが。。。
「絵筆の椅子(ベンチ)」
画学生の悲痛さを表現しているのかと思ったのですけど、
そういう訳ではなく、
現在画壇で活躍している画家、画学生の筆が埋め込まれていて、
赤いペンキは、慰霊碑にペンキをかけられた事件を復元したそうです

壁面の裏には素敵な言葉が
その通りだと思う

ベンチからの眺め

これが「無言館」にある慰霊碑です
たくさんの名前が刻まれてます
これにペンキをかけたのか
なぜなんだろ。。。
「無言館」に来て
何かを得たのは確か
来てよかった
「無言館」に時間を割いてしまったので、
ここから飛騨に行くのに2時間しか無くなってしまった

急いで飛騨に向かうのであった


