予想に反し、あと8ゴール。

Jリーガーのみなさんプレッシャーは相当なものだったんですね。

次回期待します。

次回は5月8日。

対戦カードは、


14:00 G大阪 vs 名古屋

14:00 大分 vs 川崎F

15:00 鹿島 vs 東京V
15:00 柏 vs 新潟

15:00 F東京 vs 大宮

15:00 清水 vs C大阪

15:00 広島 vs 横浜FM

16:00 神戸 vs 磐田


神戸、磐田以外は可能性がありそうです。


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あと22ゴール

明日の試合で決まることは確実です。

ここでの時間的な確認。

1試合平均3ゴールくらいなので、決まる可能性のある試合を勝手に予想。

まず、日程を確認。

なんと、時間帯が4つ。


14:00 横浜FM -  清水
14:00 磐田 -  G大阪
15:00 新潟 -  川崎F
15:00 C大阪 -  東京V
16:00 大宮 -  柏
16:00 千葉 -  広島
16:00 F東京 -  鹿島
16:00 神戸 -  浦和
19:00 名古屋 -  大分


ここで絶望的なチームは名古屋と大分。そこまでには多分決まっています、でも前節は26ゴールと低調だっただけにまだ可能性はではないはず。

時間的に早い時間にキックオフの4チームはほぼというかないでしょう。

横浜FM、清水、磐田、G大阪。

この4チームも可能性は無いに等しい・・・この4チームがどれだけ10000ゴールに関わってきたか

それと多分15時キックオフも厳しい。

となると8チームに絞られるわけです。

・・・

ここで得点力が無いチームが可能性が低い。チーム状態の悪い柏、F東京、神戸も・・・でも1ゴール決めるだけですから・・・

勝手な予想で、大宮・柏・千葉・広島・F東京・鹿島・神戸・浦和の中でしょうきっと。

一番面白いのは今年J1に昇格した大宮の選手が決めることか、10000ゴールへの貢献度が一番低い。

・・・

南雄太がやってくれる気がします。

自分のゴールに投げたり、上村(当時広島、現東京V)に渡しちゃったり・・・

・・・

ちなみに、出場停止の選手は・・・

フェルナンド(鹿島)
クリスティアン(大宮)
クレーベル(柏)
箕輪 義信(川崎F)
角田 誠(名古屋)
ベット(広島) 

以上に投票した皆さん残念。

・・・

明日が楽しみです。


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藤村記念堂


藤村記念堂


設計:谷口吉郎
所在地:岐阜県中津川市馬籠4256-1

入館料:500円

第1回日本建築学会賞作品部門 受賞(慶應大学とあわせて、イサムノグチのあるやつだったかなー違うかもこの人は慶応の建物、結構担当しています)


藤村記念館は明治・ 大正・昭和の三代にわたって活躍した文学者島崎藤村(しまざきとうそん)の出身地、信州木曽谷の南端にある文学館です。


生家は明治28年の大火で焼失しましたが、昭和22年、「この地に何か文豪を記念するものを造ろう」と考えた地元住民の勤労奉仕により、建築家谷口吉郎設計による藤村記念堂が建てられました。


記念館のある馬籠は、中山道六十九次の江戸より第43番目の宿場です。

明治、大正時代の大火により江戸時代の建物はほとんど焼失してしまいました。

現在は妻籠と並び観光地として知られます。


山口村


南に中央アルプス(木曽山脈)の高峰恵那山、西に濃尾平野の眺望が展け、梵天山の狐火、大株山の小鳥のさえずりなど、藤村の父をモデルとした『夜明け前』の舞台となった旧街道の趣が今も続いています。藤村の生家島崎家は、関東の三浦一族に始まり、戦国時代は木曽氏に仕え、西からの勢力の守りにつとめました。

ここの場所は、つい最近まで長野県山口村であったことはちょっと有名です。

越境合併した初めての場所として・・・

これに怒ったのは、あの長野県知事の田中康夫

観光地として有名な場所を手放したく無いですから・・・


まあ、深くは書きませんが、色々ともめたようです。

そんな山の中まで紹介した第12回でした。


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朝まで生テレビのタイトルは日中の問題でした。


企業倫理だと思ったのですが・・・

やっぱり、詳細なことがわからなかったことと、コメンテーターが集まらなかったことが原因か。


でも、脱線事故で車両が傾いたということを頑なに拒んで認めなかった日テレに出ていた専門家には相当萎えました。


「そんなことは起こらない」の一点張りで・・・


頭の固いやつだなーと思ってしまう・・・


アナウンサーが「傾いて、脱線横転した可能性がある・・・」ということに

「車両が傾くなんて曲芸みたいなことが起こるわけ無いので・・・まず起こらない・・・」と激論。


事故はあなたの頭の中では起きていません。現場で起きたんです。


証言者もいるのに・・・見ているこっちがいらいらしてきました。

でも今回の事故で出てくる専門家は何で皆さん強気なコメントばかりするのでしょう・・・


犠牲者の方々にご冥福をお祈りします。


ところで話は戻って今回の一連の中国で起こったデモや暴徒で言われてきた


「愛国無罪」


2005年4月初旬から中国各地に広がった何の根拠のない愛国主義。


法治国家がこんなことを認めていいのか・・・でも社会主義国かー


反日デモ・暴動における参加者たちは「愛国心からの行動に罪はない」という始末。


日本政府に抗議のための街頭デモや、大使館や日本企業などに押し寄せて破壊することに罪はない、ということであるのだが、無茶苦茶だ。


日本がアメリカにそんなことでもしたら・・・


アヘン戦争を忘れたのか・・・もっと前に侵略されたじゃないかと・・・


中国現代史が専門の中央大学教授の姫田光義は、

1960年代後半における文化大革命時代に紅衛兵のスローガンとして使われた、「造反有理、革命無罪」と似通ったものがあると指摘。


中国の若者たちは、日本は第二次世界大戦中の中国国民への行為を反省していないにもかかわらず、首相の小泉純一郎が靖国神社に参拝し、国連の安保理常任理事国になろうとし、歴史教科書で日本軍の行為を正確に生徒に教えていない、と主張している。


だったら、中国人はしっかりとした歴史認識のある国民であるというのだろうか・・・

そんなことは無い。


どう考えても、天安門事件以来の民主化に対する国家への苛立ちを日本批判に置き換えたにしか過ぎない。

台湾問題を解決したほうが・・・尖閣諸島といい、油田開発といい、問題は山積みです・・・


それにもかかわらず、日本政府に反省を求めるためにデモを行うのは正しいというのである。


このデモは国を愛する行為であり、それに反対することは「売国」行為であるともされる。


そのため、中国政府が圧力によってデモを止めさせようとすれば、政府への批判が強まることも考えられる。


法政大学日本学研究センター教授の王敏は、

「今の中国は体制的には社会主義が建前だが、儒教の教えは生活の隅々まで支配している。

中国文明の破壊行為に対しては必死に戦うことが唯一の正論とされ、知識人ほど愛国に使命感を持ち、時には及び腰の政府に対してもいさめる勇気が『愛国』と信じている」と指摘。

また「中国人にとって『愛国主義』は民族をまとめるための求心力であり、広大な国土と13億人の心を一つにするために、中国政府も愛国主義を活用している面もある」とも述べている。


でも20代の若者が元気なことはいいことだと思います。

多分・・・

よど号事件みたいなこととか起きなければいいのですが・・・

起きないと思いますが・・・


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