ブログ本を出すようです。


乙・・・


さすがブログの女王


結婚するときもやっぱりブログで報告するのか・・・


アメブロの遅さには…ちょっと苛立ちを覚えますよ

本当に…


ライブドアエキサイトに移行しようか、迷い中です。


ブログの書き方とかちょっとコツを知りたいです。

でも、時間差でやる方法は臨場感があって結構みたくなります。

・・・技術をパクリたいです。


まあ、そこまで見てくれる人がいないのでそんなことをしても・・・ですが・・・

そろそろアメリカでも式典が始まりそうです。


この国が・・・まあ、どうでもいい話ですー


それより自分のこと・・・


考えないと・・・ここ3日の雨で部屋の中が湿っぽい・・・

乾燥機があれば・・・

と「たられば」ばかり・・・

時間がほしい・・・


とここ3日、大学に行く途中の坂で同じ場所で軽自動車が横転しています・・・

実は、私も事故した場所です。

その日も軽自動車が横転していました。

あの坂は絶対何かが取り付いています。

いつもカードレールが傾いているか欠如している状態が続いています。


お払いをしてほしいものです。

心霊スポットとして紹介して・・・

どうでもいいけど・・・

はなわが歌った「佐賀県」の歌詞に登場する牛丼屋「吉田家」が1日、唐津市にオープン。

経営がうまくいくか楽しみです。

はなわは出資でもしたのでしょうか?花田勝氏のようにサイドビジネスの牛丼屋で・・・

でも「ステーキハウス・蜂」の経営者が経営するそうなんで・・・

「吉田家」は登録商標にするのか?  でもされていそうだなー

昔の旅館みたいな名前だなー


池田屋事件 」とかの


←吉野家のイメージが・・・


歌詞の中に出てきた「吉野家 」のパロディの店だけに・・・

パクリ過ぎ・・・訴えられないかなー


まあ、ユニクロでも無印良品のデザインとか取り入れているというかパクっているからなー・・・いいのかなー


九州だけに許されるかも・・・


というのも、昔の話ですが・・・大分県に宇佐市という場所があります。

そこに企業がこぞって支社をつくったんです。


なんで・・・


宇佐をローマ字表記にすると "USA" になるんです。

そこで宇佐製という意味で、


”made in USA” として製品につけていたようです。


消費者を裏切るような行為―昔から利益優先の・・・経営が・・・

まあ、そんな話もありまして・・・


でも、九州はおいしいものがあっていいところだと思います。


「関あじ」とか「ちゃんぽん」とか・・・「馬刺し」とか


最近は暑いので、アイスを買います・・・鹿児島名物の「白熊」

本物が食べてみたいです。


まあ、いつも食べているのが、丸永製菓 のやつなんですが・・・ローマ字表記してあるからどことなく・・・

森永製菓に似ていると思うのは私だけでしょうか?


九州中見たら面白い企業名がもっとあるかもしれません。


でも、アイスはおいしいと思います。

この会社は九州名物シリーズ ということで名物をアイスにしているんです。


宮崎だけが考案中ということがイタイ・・・非常に


お勧めは、熊本のメロンソブレです。


でも熊本ってメロンで有名でしたっけ?

マスクメロン といえば・・・いろいろあるけど熊本って・・・じゃなかったかなー


長崎のカステラ・・・面白いけど・・・

ってかんじでした。


牛丼はこんな感じ:http://kyushu.yomiuri.co.jp/news/ne_05063029.htm

大手機械メーカークボタで、石綿(アスベスト)水道管を長年製造に携わってきた兵庫県尼崎市の神埼工場の勤務者を中心に、石綿関連病と言われる中皮種や肺癌などの発症が急増し、ここ10年間で79名がこの病気で死亡。


また、工場付近の住民2名もここ1年で中皮種で2名死亡し、3名が健康被害を訴えており、今後この問題が拡大する可能性も出てきたようです。

アスベスト・・・意外と今でも使われている

ボイラー周囲の断熱材・・・蒸気機関車、鉄道車両、船、発電所、製鉄所、建物の暖房
排気口の断熱材・・・家庭用風呂の煙突、ディーゼルエンジンの煙突
建築材料・・・波形スレート・コロニアル瓦などの屋根材、天井や仕切壁、床タイル、外壁材、鉄骨の吹きつけ
その他・・・水道管、ブレーキの耐摩擦材

鉄道車両や船舶では非アスベスト化が進み、自動車業界では全車種の非アスベスト化を95年に達成したといわれていますが、いまだに不燃・耐火用の建材には大量のアスベストが使用されているという驚愕の事実。


まあ、建築を解体するときにアスベスト塵が大量に出てきそうで・・・現場に行くのが少し怖い・・・

アスベストの使用の90%が建材といわれていますから、いつかは出会うでしょう・・・


体に悪いものが建物に使われている事実。それを作る人に相当なリスクがかかっていることを忘れてはいけないのかなーって感じます。


消費社会において、コストは命より大きいものなのか考えさせられます。

論文の一次資料。


を製本に出していました。


050630


ル・コルビュジエ全作品集 8巻。


正式には、「ル・コルビュジエ全作品集 全8巻」 吉阪隆正訳 1979 A.D.A. EDITA Tokyo

って名前。


日本語版なんです。フランス語、まったく出来ません。

下の研究室の子は、辞典まで買う気合の入れよう!!!


だから、私も6000円もかけて製本してみました。

全部買ったら・・・8万円弱かー

もう少し安くならないものか・・・