ブログネタ:受験の思い出
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ブログネタで受験の思い出
とかあって、ちょっと書いてみる。
去年は、一級建築士の受験をして、結果的に受かったんだけど・・・
登録料 6万円
にまず驚き・・・そのあと、日経アーキテクチュアの新春特別号
を見て・・・
3年ごとに定期講習が必要と知って
医師免許も教師免許も弁護士免許も更新なんてないだろ
でも、これから大学院卒では実務にならないかと思うと今の自分はまあ、マシなものかと。
これから大学院を希望する人大変だよな~大学院でても受験資格がなくなってしまうんだから。
しかも大学での必要受講科目も増えるし
これで大学院進学率が減って・・・とかなっちゃって・・・てことはまあ、今の企業をみるとそんなことはなさそうだな~
でも、来年受験する人は大変だよな~と思う。
ということで、今年一人でも多く、このブログを見た人が受かってもらえるように、受かる秘訣
みたいなものを書いていこうかと思う。
期待してください
ということで、まあセンター試験の思い出でも。
私が受けたときは、リスニングもなかったし・・・((でも英語が苦手だった
))
大学によっては5教科8科目らしいじゃないですか~
私のときは多くても5教科6科目。
しかも、その1科目も数学ⅠA、ⅡBだったわけで、今みたいに理科2科目、地歴公民で2科目とかなく選択だったから、
今と比べれば、だいぶ楽だったのではないでしょうか・・・
しかも、当時は勉強しなくても8割絶対取れる科目(前年も前々年も私の高校のその科目の平均は8割強だったんです)があったデス
受けない人は知らずに損するけど、実は一般常識のクイズ感覚で取れてしまうとさえ言われていた科目があるのです。
それは、 「現代社会」
先生までも、地歴ができなくても現社をとれば、挽回できるとまで言われていて・・・
まあ、案の定のその伝説を聞いたものがみんなで受けたんです。
しかし・・・開いた瞬間
・・・まったくわからん
もしかして、緊張

と思っていたけど、ぜんぜんわからん

そして、結果は惨敗。8割どころか・・・半分も取れず・・・しかも私の高校の平均が4割台と散々・・・(全国平均も割った・・・でも全国平均
もその年は低い。地歴も失敗した人が多かったから、伝説を信じて、挽回するために無謀にも受けた人が多かったんだろう。)
高校の平均が・・・半減。
そんな状態でも得点調整は行なわれず・・・なんで?
この年、初めて現代社会の伝説が消えたのです。
これが、私のセンター試験の衝撃の思い出です。