■第4回
養老天命反転地
開園時間:9:00~17:00(入場は16:00まで)
入場料:大人710円(510円)、高校生510円(360円)、小中学生300円(200円)
※ ()内は20名以上の団体料金
休園日:毎週月曜(祝日の場合は翌日)、年末年始(12月29日~1月3日)但し4月4日、5月2日、8月15日は臨時開園
養老天命反転地は、現代美術家荒川修作と、パートナーで詩人のマドリン・ギンズのプロジェクトを実現したテーマパーク!
約18,000m2の園内には、メインパビリオン「極限で似るものの家」とすり鉢状の「楕円形のフィールド」があります。
「極限で似るものの家」は岐阜県の形をした屋根を持つ迷路状の建物で、天井、地上、地下の3層にそれぞれ家具が取り付けられています。
「楕円形のフィールド」には、この「極限で似るものの家」を分割したパビリオンが点在するほか、148の曲がりくねった回遊路や、大小さまざまの日本列島が配されています。
ここでは、予想もつかなかった風景や懐かしい風景、いろいろな出来事に出会うことになるでしょう。はじめて体験する世界で、新しい自分を発見できるかもしれません。
こんな私にもっとも・・・な場所ですねー
本当に・・・
団体で行くといいですー多分・・・
多分・・・缶けりとか、鬼ごっことか面白いですよ、きっと!
ここは柴咲コウのCDジャケットに使われたそうで・・・あの曲です。
そういえば、荒川修作の集合住宅が作られるそうです。
住むなら・・・って見た目で判断しただけなんですが・・・
この人の住宅に住んだ人に感想を聞いてみたいです。
良くも悪くも・・・ちょっと住んでみたいかも・・・
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