かってに盛り上がる、愛・地球博の第2弾!!!!

「大地の塔」



藤井フミヤがプロデュースしたと言われるこのタワー。
名古屋市のパビリオン。
黒川紀章が設計すれば・・・地元だし、福岡人じゃないですか…

まあ、設計したのは建築士と施工したのはゼネコンだと思いますが・・・
見えないところで活躍するのが日本の建築。

厳しい!
よーく、覚えておいてくださいね。

このタワーは、まず「太陽の塔」を引き継ぐといったちんぷんかんぷんなこと…

もっといいものを頼めよ…
やっぱり商売優先な万博は…
まあ、いろいろすったんもんだがあった万博だけに期待します。
トヨタの社員はどうも買わされているらしいとも噂。
噂なので軽く無視してください。

このタワーの詳細は、シンボルとして「光」をテーマに、高さ地上約47mの世界最大の巨大な万華鏡内部に入りこみ、「刻々と変化しつづける光の表情」を楽しむ空間。

巨大万華鏡そのものである塔内部に来場者自らが入る。
見上げるとそこには太陽の光を通して内部に映し出された直径約40mもの球体をした万華鏡の姿を見ることが・・・
塔の上部に設置した像を描く巨大な具装置が可動することにより、朝や夕方春や夏、その時々の気候の変化によって万華鏡はその姿を様々に変え、これまでにない体験ができるらしぃ

シュミレーションちゃんとしたのか疑問ですが・・・
そこまで、季節や気象によって変化があるのか気になるところです。

まあ、いいか。でも、これも予約が必要。

はあ、行く時になったらいくつ予約すればいいのか。