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Erping

FXのことが主です。くだらないことも書きます。楽しく読めるよう心がけますー♪
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私隠密裏にミャンマーの工場用地の買収に動いているのは中国の工場の人たちは知らない。


ミャンマーといえども、華僑の影響力はあるし、ミャンマー政府には私たち日本人はやすやすと近づけない状況にあるのに。で、ある。


これはようするに、いわゆる「メンツ」というものが影響している。


事実は事実として受け入れてくれるが、後ろ盾があって、承認され、その上動いているのであれば容認する。と、いう手続き上の問題でしかない。


中国人のメンツをわかりやすく説明すると、こうだ。


昨日挨拶したのに、どうして私のいないところで話が進むの?



これは日本人にもミャンマー人にもわかりにくい。



だから、私たちはお土産を中国人に渡す。

そして、「君のおかげでこうなった。うれしいよ。君がいなかったらこうならなかったよ。これからずっと君にお金を渡し続けるよ」といわなければならない。



これを日本流に解釈すると、固定費と呼ぶ。


それだけのことだ。



地代が表示価格よりもちょっと高いと思えばよいだけのことである。

久々に日本でゆっくりする土曜日。

中国ではめったに聞けないアメリカンロックが聞きたくて「Live On Tour '75/Grand Funk」なるアルバムを引っ張り出してきて聞いています。

あれ?このアルバムの原題は「Caught In The Act/Grand Funk Railroad」じゃなかったっけ?

とかいうことを考えていたら、ふと思い出した。


斉藤和義の「傘がない」

うーーん。すばらしい出来だ!

http://www.youtube.com/watch?v=VDPYy3Mwkeo

四年前に民主党に投票した人はだれですか?


政治は国民のものですので、投票した人にも責任はあると思います。


私は、ブレずにずっと自民党ですよ。

維新でも、みんなでもないでしょう。

ブレずに自民になったのは、小沢さんが自民を抜けてからです。

それまでの自民は小沢さんに振り回されすぎてましたからね。


私は、あの人、大嫌い。

世界中の人たちがユーロを売りたがっている。

アメリカだけが米ドルを売ろうとしている。


為替をやるなら、長いものに巻かれてください。


私は世界中の人と同じようにユーロを売ります。

明日、日本に帰ります。

中国に用がなくなったわけではなく、ビザを持たない私の特権ですね。


ふざけているのかお土産が目当てなのか。

あの子は「いいから気をつけて帰ってきて」と、いいます。


素直な私は気をつけて帰るだけです。

グアムで事件が起きた。

日本でも過去に秋葉原で似たような事件があったが、特別ミサが行われることもなく、「事件」だけが取りざたされる。


アメリカは日本より上なんだなと、感じる。


中国で大気汚染と地下水の汚染が広がっている。

中国はやっぱり日本より下なんだなと思う。



中国がGDPで日本を追い抜いてからかなりの時間が経つが、GDPっておかしいなと思う。

やっぱり真の価値観は「国民一人当たりのGDP」だと思う。

そういう計算でいくと、中国は日本の八分の一でしかない。


日本人から見た中国のイメージは北京や上海や香港かもしれないが、そこから車で一時間も内陸に入ればすぐに本当の中国が見えてくる。

埃だらけでもマスクもせず、列を割り込んで、大声で怒鳴る。

自分の意見は押し通し、人のことは見てみぬふり。

まっすぐな壁を作ることも出来ず、注文どおりの商品も納めない。


経済成長ってなんなんだろうって、中国に行くたびに思う。


1960年代、あの時代の日本にiPhoneをばら撒いたら、あんなふうになっていたんだろうな。

いつもいつも、私がどんな状況になろうとも、どこに住んでいようとも通う店がある。

その店とはもうかれこれ20年近い付き合いだ。


ある日、いつものように店に入り、しかし、顔見知りがいないのでマスターとのらりくらりとくだらない話をしていると、一人の強面(こわもて)の男が入ってきた。

初めて見る顔だ。


私から席を二つ離れてカウンターに座った彼は「ウーロンハイ」とだけ言った。


しばらくすると彼はいきなりカウンターを叩き、

「薄いんだよ!」と、子犬のような大声で怒鳴った。


すると、マスターは「どうぞご自由に」と、焼酎のボトルを差し出した。


「お、いいのか?」と、子犬のように喜ぶ強面の男。


どばどばと焼酎をグラスに注いで一気にあおった。





そして、





「あ、すいません。ウーロン茶をすこしもらえますか?」





彼は、今では店でよく見かける常連客になりましたが、残念なことに私に会うたびに弄くりまわされています。

ちなみに彼の本業は。。。。「本業」です。



彼はちょっと入口を間違っただけであって、いい人です。


殺されない程度に本業をがんばってほしいものです。


まぁ、きっと、すぐ、殺されちゃうんだろうけどね。

会社の中に馬鹿が一人いると、最初は皆でよってたかって非難するくせにやがて馬鹿が増える。


頭の悪い女に惚れてしまったら、やがて自分が馬鹿になっていく。


20歳くらいのころから「バカはうつるから近づかないほうがいいよ」と、言い続けてきましたが、それは別に私が新たに発見した「法則」でもないし、「都市伝説」でもなんでない。


ほら、昔から言われてきたでしょ。


「割れたガラスの法則」

「腐ったみかん」


要するに程度の低い仲間を見つけると、「こんな風でもいいんだ」と、勝手に思い込んでしまうだけなのだ。



私は今の会社を辞めたい。


なにせ社長が馬鹿だから。

私がオヤジだから夢を見ているわけではなくて、

すきになっちゃったんだから仕方のないことです。


只今、遠距離片思い中。


その距離、5400km。


再来週会えます。


おいおい。外人かよ。って?

いえいえ。私がいま海外出張中なだけです。

年取っている人は動きが遅いから回りの声が聞こえてきちゃう。

動作とか、しぐさとかで相手が何を思っているか。すぐわかっちゃう。


若い人は生き急いでいるから回りに人間がいることさえ気がつかない。



「まわりをみなさい」なんて、としよりがわかものに説教したって無駄なこった。

ほっときなさい。


お互いにね。


たまたま異世代で知り合いが出来たなら、酒のつまみに話す程度にしておいたほうがいいです。

そういう偶然を捕まえることが出来る若者は、まれにしかいませんからね。

チャンスを与えてあげてください。ね。ご老人たち。