すこぶるやりやすい。
ちょっと逆に行っただけで飛ぶ飛ぶ!
すこぶるやりやすい。
ちょっと逆に行っただけで飛ぶ飛ぶ!
ただし、今日はすっ飛びそうな予感が。。。。
もうねるっす。
満足。
難しそうですねー
ユーロを売って行きたいところですが、米ドルの防戦売りとクロス円の押し目買いに挟まれてます。
なんかのニュースでとたんに動きそうですので、エントリーしたまま寝ることなど出来ません。
しかも、ここまで輩が出現していませんし、夏時間の午後八時とは思えない動きです。
つまり、付いていきにくいわけで、そういう時はレンジだと思えばよいのでしょう。
現在地も1.2950あたりという中途半端な位置ですので、気をつけながら上下で挟むことにします。
値幅もそこそこの保ち合いですので勇気を出せば一晩で100pipsくらい取れそうです。
うちの男の子たちが遭遇するさまざまな困難は、大概私が経験してきたことであるので、まぁ、ようするに、すべてが「二回目」だ。
対処の仕方もわかっているし、そのあとどうなるかも想像がつく。
そこいらのお坊ちゃまとは質の悪さが違うのだ。
俺は負けない。
俺の子供たちも俺の意見を参考にすれば、まぁ、最低でも引き分けになる。
やつらは、幼少期のすごく大事な時期に両親が離婚し、母親一人に育てられてきた。
父親は稼ぎもせず、母親が必死に働き彼らを養ってきた。
そこへ私が登場し、いきなり「おまえらのおかぁさんを好きになったから結婚する」と、宣言して、生活が始まった。
子供たちは案の定、硬直し、警戒し、私には近づかなかったが、無理やり話し合いの場所を設けた。
そして、そこで私は彼らにこういった。
「お前らにはお父さんがいる。会いに行きたければ行けばいい。。俺はお前らのおかぁさんが好きになって一緒になりたいからお前らがいることはもうわかっている。それでもおまえらのおかぁさんと一緒になりたい。俺は、お前らのお父さんにはならない。俺はお前らの年上の先輩だと思ってくれればいい。だけど、これだけは忘れるなよ。これからは、俺の働いたお金でご飯を食べていくんだ。それが嫌だったらでていけばいい。選ぶのはお前らだ」
タイミングもあったんだと思うが、上の子が高校の部活でハンガリー遠征があって、その費用を出した。下の子が英語研修でオーストラリアに短期留学した。そのたびに、彼らは申し訳なさそうだった。
でも、俺はお金を払って行かせた。
チャンスを俺が潰すのはいやだ。と思ったからだ。
行ってほしかった。経験してほしかった。
そんな彼らはうまいこと私になじんでくれた。
別れた奥さんに内緒で「あのさー今日はね」とか、LINEから飛んでくる。
ありえないほど赤の他人の親子なのに、たぶん、おかぁさんが一人ぼっちで死んでいったりすることをすごく怖がっているんだと思う。
「ゆきお。いざとなったらたのむよ」って言ってるんだと思う。
俺は覚悟しているけど、彼らは覚悟できていない。
そして、別れた女房も、怖がっている。
そのくらいのことはいくら頭の悪い俺でもわかりますってば。
だから再婚せずにがんばっているんです。
なにも「補足」というほど形式ばったことではなく、寝ようと思ったのに電話で起こされて眠れなくなったので、どうしよっかなぁー。と、言うだけのことですが。。
こういったことには弱いのでたぶん私は朝まで眠れなくなるだろうから、暇つぶしに書きます。
「こういったこと」とは、前の家族の下の子供が女の子を妊娠させてしまったらしい。
彼はまだ19歳で学生ですし、性教育を小学生のころから公立小学校で学んできたので、いわゆる「失敗」はしていないと思うのですが、「もしかしたら」という恐怖に駆られています。
避妊はしていたというが、それだけじゃね。
と、いうことで、DNA鑑定の費用なら出してあげるといいました。
それで充分でしょう。
彼は彼女を愛しています。
DNA鑑定をすれば彼女が彼を愛していたかがすぐわかります。
めんどくさいことは御免です。
まるで私の一回目の離婚を思い出します。
あのころはDNA鑑定に450万円払いましたが、いまはそんなにかかりません。
「そのあとはどうするの?」と、彼は弱腰ですが、
「もともと彼女のことが大好きで、愛していて、結婚したくて、家族になりたかったんだったら、俺に今日こんな電話はしなかったろ?」
彼は、もう、うすうす感づいているのだ。
「そうじゃない」といううことに。
あとは、証拠を集めるだけ。
「君を疑ってごめん」といいたくなったら、彼女にそれを言う前にもう一度俺に電話しなさい。と、いっておきました。
と、いうことで、私の一回目の離婚の理由は、こちら。
なんだ結局はブルース、トラディショナルからのロックばっかりかよといわれそうなので、最後はこれで終わりにしようと思います。
フランスのヒップホップです。
と、いうよりはJAZZですね。
http://www.youtube.com/watch?v=YBC2bLFGnLU
どうしてこのバンドを日本へ呼ぼうとするエージェントがいないのか?
不思議です。
「Hocus Pocus」というバンドです。
曲は「le majeur qui me demange」です。彼らのCDはふつーにHMVで買えます。
木村カエラとはなんの関係もありません。
では。また明日からFXがんばりましょう。
おやすみなさい。
金曜の夜からずっとToutube漬け。
FXも株も市場が動いてないから仕方ないです。
会社も休みですし、おまけに朝からお酒飲んじゃいますし。。。
日曜日の夜はこれで〆ですね。
しかし、このバンドはやっぱりライブが一番!
どうやらオフィシャルだと思えるライブ映像を発見!
しかも、2時間43分にも及ぶアップロード。そのファイルの大きさ、約1G。
http://www.youtube.com/watch?v=YT0xlZuoy-Q
私も生で見たことありますが、そりゃぁ、かっこよかったです。
ドラムはむちゃくちゃ上手いです。しかも、YAMAHAのサンバーストなんていまどきなかなか見れませんね。
ちょっと歌詞がめんどくさいですが、そこはさらっと聞き流してください。
その名も「Dave Matthews Band」
お時間があるときにどうぞ。
このバンドの私の印象。
「The Beatles」のリーダーがPaulだったらこんなかんじになっていたんだろうなぁ・・・
昨日の夜から妙にYoutubeにはまっています。
みんなは「Genesis」というバンドは知っているかな?
Phil Collinsが作ったバンドといえばわかる人もいるかも。
Philは、後にディズニー映画の音楽制作にも携わったのでそっちで有名だと思いますが、その昔はロックバンドのリーダー兼ドラマーでした。
実はGenesisはPhilが作ったバンドではなく、Philがドラマーとして加入して曲作りもするようになってからバンドが仲間割れを起こし、ヴォーカルで作詞作曲もしていたPeter Gabrielという人が脱退してしまったので、仕方なくヴォーカルを勤めることになったのです。
もともとモータウンミュージックが大好きだったPhilは、最初はへたくそだったくせに徐々に歌がうまくなります。そして、もともとの才能なんでしょう、ショーアップということに尽力し、ステージで使うライティング装置、「Varilight」を開発。特許をとります。
そして、世界各地で熱狂的なファンを生み出し、ついこの前まで毎年毎年世界ツアーを敢行していました。
そして、2年くらいまえ。
ツアー中の怪我でドラムを叩けなくなるくらいの大怪我をし、引退しました。
そんな彼が一番乗りに乗っていたころのライブ映像。
ドラマー兼ヴォーカルですので、ツアーにはChester TompsonというJAZZ畑そだちのドラマーを雇います。
PhilとChesterのドラムの掛け合いも恐ろしいほどかっこいいです。
できればヘッドフォーンで聞いてほしいです。
まさか、これを二人でたたいているなんて!
しかも、Philは左利き。Chesterのドラムセットと左右対称に並べて置いてあり、視覚的にも完璧です。
Varilightのライティングもすばらしいです。
演奏も完璧、ステージも最高!こんなライブを1980年代にやっていた人がいたということを知っている私は、、、幸せです。
現役世代でしたので、日本武道館でも見ましたよ。
http://www.youtube.com/watch?v=EYRH2-dC3jg
途中で切れますが、続きはこちら。
http://www.youtube.com/watch?feature=endscreen&v=mR-2zfGX8Gw&NR=1
youtubeのアップロード元がPhilGenesisDBですので、Phil本人がアップロードしたんでしょう。
この一連のライブ映像は「Three Sides Live」というタイトルでいまだにVHSビデオでは国内通販で買えます。DVDは海外通販でしか買えません。
DVDをNYで探しましたが、店頭には置いてありませんでした。
ちなみに、バンド専用機(JET旅客機ですよ)を持っていたということも、今考えたらすごいことだと思う。
なぁんにもやることがないのでNETをうろちょろ。
Youtubeでこんなものを見つけてしまった。
Atlantaのライブかな?
「Come See About Me/Tedeschi Trucks Band」
Susanのソロを初めて見た。
しかし、この夫婦は仲よさそうだなー
http://www.youtube.com/watch?v=j97zxM2nsSM&feature=endscreen&NR=1
Derekのかっこいいギターソロを聞くならこちら。