10月1日 西九条BRAND NEW
対盤がカオスすぎるようでなんとなく法則性のある調和を保っているようで、まあアレです、全体的に劇団っぽいバンドが全員集合? マイナスはちょっと違うか。
いや最後まで居れなかったんでよくわかりませんけど!
2番目に出てきた和装の人が普通にロック?な曲やってた。なんかAkeboshiみたいなの。
アメリカの学校で生徒が銃乱射した事件の曲とかやっててウワア…みたいな。
なあなんでこの人和服着てるん?
衣装と曲に関連性が無いのは好きくないです。
紅蝉さんが……何故か初めて見るバンドのように感じた……。
なんでだろう。銀色始まりだったからかな。
銀色に馴染むのに絶賛時間がかかっております。あの掴みどころのなさ(音の並び的な意味で)が苦手だ。
その他はそつなく楽しく。
死して亡霊はいい曲だなァ。
演劇要素とライブ要素が程良いバランスでブレンドされている。一粒で二度美味しいね。
とりあえず今の紅蝉を代表する曲と言っても過言では無いのではないかな。
演劇に特化した三日月も好きだけどね。
て言うか明ちゃま!ちょんまげ!!頭の上にちょこーんてちょんまげが!!!
髪色もピンクのメッシュ入っててああもう可愛いかわいい。あのぴこぴこした毛の束べしべし弾きたい。
でも最後の2曲目くらいにちょんまげ留めてた花飾りが取れていた。
刈さんも髪型変えてた。
マダムっぽい盛り方。(多分「マダム」の定義に誤りがあります)
知さんは今日も元気に客席に落ちてきた。
頭振るのに邪魔くさい。いえなんでもないです。
でもその邪魔くさいのも込みで楽しむ対象っていう。
てかオフィに紅蝉主催の詳細出てたんですけど
紅蝉/マイナス人生オーケストラ/-sai-/Vallquar-ワルキューレ-/リルト/Viodish select/ヱリザ
うはwwwwwwちょwwwwwうぇwwwwwwww
どう見てもこの界隈ホイホイです。本当にありがとうございました。
紅蝉動員に配布音源アリ? よろしい。ならば紅蝉だ。
たふか初めて見たんですが女性ボーカルさんなのですね。
羽根が生えてたので彼女はきっとニンフ的な生き物だったのだと思う。
人間じゃないよ!あの無垢で無邪気な歌声は人間じゃないよ!!
ガラスみたいで壊れそうな歌声ってものを初めて体感した。
で、マイナス見れずに帰りました。
かたかりがあああああノアたまあああああああああああ あうあうあうあう
教訓:時間には余裕を