書いてみようか14日ホリデー大阪レポ。
なんかもう最近音出しの時点でドラムが聞こえてこなかったらとりあえず構えてみる癖がついている。
そんなに耳がよくないので機材の違いとかはあんまりわかんないけどさすがにドラムの音の有無くらいはわかるよ!っていうものすごい低レベルな発想。
……って思ってたらこの日出たバンドけっこうドラム居ない率高くてきりゆう涙目。
ドラム聞こえねーしこれ紅蝉かなあ?って前に行ったらドクターモルモットでした。
流れでなんとなくそのままの位置で見てたらちょー楽しくてうっかりナチュラルに咲いた。
白塗りは国宝に認定すべき。
ライブだけ見てたらボーカルが一番電波でベースが一番まとも(っぽいメイク)だったのに喋ったら一番電波なのベースでした。
やべーあのベースのあのテンションいいわー近寄りたくないわー(うっとり)
酒でも飲んでんのか薬でもキメてんのかマジ素面なのにアレなのかが気になる。
この「近寄りたくない」は褒め言葉ですよ。そう言う意味ではライブ中のボーカルさんにも近寄りたくない。ついでに言うとステージに居る知さんもかなり近寄りたくない空気発してる。
話が逸れた。
まあとにかくドクターモルモット楽しかったですよっと。5月に大阪来るなら対盤次第では見に行きたいナー。
紅蝉。
ドクターモルモット(from東京)が異常に濃かったのでさあこの出順でインパクト負けしたら大阪涙目だぞさあさあどう出る紅蝉?とわくわく。してたら。
何故か次々に振り返って驚愕の声を上げる皆様。
ん?と思って一緒に振り返る、と。
壊れたビニール傘を手に客席の二柵によじ登ってるどっかの紅蝉とかいうバンドのボーカr
えええええ(;Д) ゚゚えええええ
何 や っ て ん の
もうポカーンてなりながら頭の中では大爆笑。
やべーこうきたか!まさかそうくるとは思わなかったよ!
いつの間にか幕が取り払われたステージでは、楽器隊が向かい合ってお立ち台に上るべき人間を待っている。
その約束された場所へ、さながら強い妄執に導かれる幽鬼のようにふらふらと観客の合間を縫う男。
「紅蝉」舞台の始まり。
もう駄目、今日は負け。わたしの負け。
度肝だよ。やりやがった。もうわたしの意識に紅蝉以外の存在は無い。
やられた、と思うのにこの清々しいまでの集中力はなんだろうね。
前回懸念してた紅蝉世界「導入」の儀式を華麗にこなし、さあ後は刈さんが言うところの攻撃的なセトリでハイ現実はしばしの間さようなら。
刈さんツインテールかわゆし。
ご本人様はベースとちったって言ってたけどそうなの?暴れててわかんなかった。ふはは。
お立ち台に足かけてベース弾いてる姿がすげーいけめんで思わずキョドった。誰あのいけめんベース。
刈さんはいけめんだったけど明さんはわんこだったよ。ここのところ明さんがまじ可愛くて仕方ないんだけど。
病気って言うな^^
ギターソロはかっこよかったよ!にやにや笑いが様になってきている気がする。
やっぱり紅蝉好きだ。何を今更って話ですが。
この演技と音が渾然となってる光景がたまらん。
明さんがちょっと高めの声で「しねしねしねー!」って叫ぶのも、刈さんが飛び跳ねながらシャウトするのも、拡声器片手に知さんがのたうち回るのも、
あーちくしょう。楽しい。楽しいんだぜちくしょーめ。
ライブ終わったら知さんそのまま舞台から客席突っ切って物販席に帰っちゃったよ。フリーダムすぎるww
で、アンケートにセトリの感想書いたらセトリ自体をすげー間違えてたしにたい/(^o^)\
洋太ktkr
いつぶりだろう……前見に行こうとしたのに行けなかったからなー
曲のイントロ部分でもりもりべっこう飴その他を配給する伊藤洋太(本名)。
落ちたしいたけ茶を拾いに行く
→洋太しいたけ茶第二弾投下
→わたしの頭に直撃
洋太許すまじ!
あー洋太の新曲買ってねーやと思いながら夏桜で開始。
正味夏桜が聴けたらそれでわりと満足。
しばらく見てなかったけど歌い方も煽り方もシャウトもあんまり変わってなくて強いて言えば上手くなった気がしなくもないので気をよくしてみる。
逆ダイ逆ダイいきますよー!
洋太ダサカッコイイよ洋太。
すごい何も考えてなさそうで実は思うところがあると見せかけて本当に何も考えてないのかと思いきやそうでもないのかなと思わなくもないそんなところがいい感じ。
歌詞のストーリー展開が昼メロくさいのもひとつの味です。
ありきたりなのは嫌だけど予定調和は嫌いじゃないんだ。
お前たちの恨み辛み全部吐き出してみろ俺が斬ってやるーって言ってくれたからひそっとはよ就活終われーって呟いてみた。
わりと切実。
そんな感じで対盤も美味しかったし御馳走様でした。
なんかもう最近音出しの時点でドラムが聞こえてこなかったらとりあえず構えてみる癖がついている。
そんなに耳がよくないので機材の違いとかはあんまりわかんないけどさすがにドラムの音の有無くらいはわかるよ!っていうものすごい低レベルな発想。
……って思ってたらこの日出たバンドけっこうドラム居ない率高くてきりゆう涙目。
ドラム聞こえねーしこれ紅蝉かなあ?って前に行ったらドクターモルモットでした。
流れでなんとなくそのままの位置で見てたらちょー楽しくてうっかりナチュラルに咲いた。
白塗りは国宝に認定すべき。
ライブだけ見てたらボーカルが一番電波でベースが一番まとも(っぽいメイク)だったのに喋ったら一番電波なのベースでした。
やべーあのベースのあのテンションいいわー近寄りたくないわー(うっとり)
酒でも飲んでんのか薬でもキメてんのかマジ素面なのにアレなのかが気になる。
この「近寄りたくない」は褒め言葉ですよ。そう言う意味ではライブ中のボーカルさんにも近寄りたくない。ついでに言うとステージに居る知さんもかなり近寄りたくない空気発してる。
話が逸れた。
まあとにかくドクターモルモット楽しかったですよっと。5月に大阪来るなら対盤次第では見に行きたいナー。
紅蝉。
ドクターモルモット(from東京)が異常に濃かったのでさあこの出順でインパクト負けしたら大阪涙目だぞさあさあどう出る紅蝉?とわくわく。してたら。
何故か次々に振り返って驚愕の声を上げる皆様。
ん?と思って一緒に振り返る、と。
壊れたビニール傘を手に客席の二柵によじ登ってるどっかの紅蝉とかいうバンドのボーカr
えええええ(;Д) ゚゚えええええ
何 や っ て ん の
もうポカーンてなりながら頭の中では大爆笑。
やべーこうきたか!まさかそうくるとは思わなかったよ!
いつの間にか幕が取り払われたステージでは、楽器隊が向かい合ってお立ち台に上るべき人間を待っている。
その約束された場所へ、さながら強い妄執に導かれる幽鬼のようにふらふらと観客の合間を縫う男。
「紅蝉」舞台の始まり。
もう駄目、今日は負け。わたしの負け。
度肝だよ。やりやがった。もうわたしの意識に紅蝉以外の存在は無い。
やられた、と思うのにこの清々しいまでの集中力はなんだろうね。
前回懸念してた紅蝉世界「導入」の儀式を華麗にこなし、さあ後は刈さんが言うところの攻撃的なセトリでハイ現実はしばしの間さようなら。
刈さんツインテールかわゆし。
ご本人様はベースとちったって言ってたけどそうなの?暴れててわかんなかった。ふはは。
お立ち台に足かけてベース弾いてる姿がすげーいけめんで思わずキョドった。誰あのいけめんベース。
刈さんはいけめんだったけど明さんはわんこだったよ。ここのところ明さんがまじ可愛くて仕方ないんだけど。
病気って言うな^^
ギターソロはかっこよかったよ!にやにや笑いが様になってきている気がする。
やっぱり紅蝉好きだ。何を今更って話ですが。
この演技と音が渾然となってる光景がたまらん。
明さんがちょっと高めの声で「しねしねしねー!」って叫ぶのも、刈さんが飛び跳ねながらシャウトするのも、拡声器片手に知さんがのたうち回るのも、
あーちくしょう。楽しい。楽しいんだぜちくしょーめ。
ライブ終わったら知さんそのまま舞台から客席突っ切って物販席に帰っちゃったよ。フリーダムすぎるww
で、アンケートにセトリの感想書いたらセトリ自体をすげー間違えてたしにたい/(^o^)\
洋太ktkr
いつぶりだろう……前見に行こうとしたのに行けなかったからなー
曲のイントロ部分でもりもりべっこう飴その他を配給する伊藤洋太(本名)。
落ちたしいたけ茶を拾いに行く
→洋太しいたけ茶第二弾投下
→わたしの頭に直撃
洋太許すまじ!
あー洋太の新曲買ってねーやと思いながら夏桜で開始。
正味夏桜が聴けたらそれでわりと満足。
しばらく見てなかったけど歌い方も煽り方もシャウトもあんまり変わってなくて強いて言えば上手くなった気がしなくもないので気をよくしてみる。
逆ダイ逆ダイいきますよー!
洋太ダサカッコイイよ洋太。
すごい何も考えてなさそうで実は思うところがあると見せかけて本当に何も考えてないのかと思いきやそうでもないのかなと思わなくもないそんなところがいい感じ。
歌詞のストーリー展開が昼メロくさいのもひとつの味です。
ありきたりなのは嫌だけど予定調和は嫌いじゃないんだ。
お前たちの恨み辛み全部吐き出してみろ俺が斬ってやるーって言ってくれたからひそっとはよ就活終われーって呟いてみた。
わりと切実。
そんな感じで対盤も美味しかったし御馳走様でした。