気の利いたタイトルが思い付きません。


ホリデー大阪はカルーアミルクティーが美味。しかし今日はちょっと冷房がきつかった。
うっかりFF3(DS版)を譲っていただきました。ありがとうございますがんばってルーネス育てます。

Dissおもしろいなあ。上手ギターの子可愛い。



紅蝉は出順二番目。


右手に包帯巻いてる知さん。
怪我したんですって。
なんかあとで聞いたところによると半月型の彫刻刀で抉ったくらいの深さの傷らしくて聞いてるこっちがいたたたたたた。


犬で始まり。

んー、犬、ねえ。
正直なところ、この曲好きだけど最初に持ってくるのはいただけないわ!
観客側がそこそこあったまった状態じゃないと盛り上がらないというか、この曲の真価は中盤くらいに持ってくることで発揮されるんじゃないのかなあ、とか思う。


なんか声出てない。音がずれてるし。あるぇー?
本人も微妙なのか歌詞の途中で歌い直したりしてたし。
めっ!


てか、拡声器電池切れ?
MCで一回はけた知さんがステージに戻って早々拡声器の裏蓋外して電池いじくり回してた。

つーか、知さんに限った話では無いんだけれど、紅蝉の人達って体調不良がストレートにステージに影響しちゃうタイプだなーって思った。
具合が悪くてもそれを逆手に取ってステージに妙な色気を発する人達も居るけど、少なくとも紅蝉さんはその類じゃないなーって。

まあ何が言いたいかって、万全の体調と睡眠時間で来てくださいってこと。


後になってくるとそこそこ復活したのか動きがわりといつも通りな感じで。
最後の最後で首吊りみたいなパフォーマンスやってたんですが、素敵でした。うわあ病的な絵面。きゅんっ。
でもマジで吊らないようにだけ気をつけてね。洒落にならん。


明ちゃまがえっれー可愛かったんですが明さんなんかいいことあったんですか?
「しねしねしねー!」が声高くてまさかの萌え

ここのところギターソロ見るのが楽しみで仕方ないんだぜ。



この日は下手で見てたんですけども。
なんか、刈さん……ベース弾くのをもっと演技過多に出来ないもんですか。うーん。
コーラスの時は凶暴に前に出て来てるのになー。
とは言え、ギターが演技するようになってきたからバランス的にベースまで前に出て来る必要ないのかな。
いや、でも三人しか居ないんだし全員が前に出て来て演技満々のパフォーマンスしたほうが寂しくない気がする。

演技力とかステージングって面では知さんがやたら突出してるから、どうしても他二人の印象とか色々薄くなるんだよね。(最近明さんは演技っぽい動き増えてきた気がするけども。)
文字通りフロントマンである知さんを前面に押し出して、楽器隊は脇役に徹するって言うスタイルもそれはそれで良いとは思うんですけど……なんか、言い方悪いがそれじゃ知さんのソロワークと大差なくね?
せっかく知、明、刈の三人で構成されてるんだから、もっと紅蝉構成員として適度に自己主張してもいいと思うんだけどナー。なんて勝手なことを抜かしてみる。
まあここは独り言ブログなのでね!

おさかなごちでした。


前に書いたレポで、紅蝉ライブの一曲目は紅蝉世界に入る儀式のようなものだって書いたんですけど、個人的に今回はその導入が失敗した感じ。
三日月か疫病が一番今の紅蝉の導入に適していると思う。わたしの主観ですが。
攻撃的なセトリも結構ですが、様子見してるお客さんを置いてきぼりにするのはどうなの。
ライブやってりゃ客が勝手についてきてくれるほど敷居の低いバンドじゃないんだからさ。この場合敷居の高さっていうのは世界観の構築と比例しちゃう類のものだけど。
暴れに暴れるセトリは大歓迎だがしかし、そんなセトリだからこそ導入部はきちんとツボ押さえてほしい。
紅蝉ワールドへようこそ!私は貴方の病気です!


あ、ひとつ謝罪するとアンケートにベースのこと間違えてギターって書いたかもしれない\(^o^)/やべーここまで偉そうに言っておいてマジでやらかしてたらちょう恥ずかしいんですけど!
刈さんごめん暴れすぎてボケてた!


終わった後ダッシュで物販行ってアー写と知さんソロ音源ゲット。
まあ聴けるのは一日後なんだけどね。




Larme'Dange面白かった!
今度は前の方で見たいなー




Mが意外に早めに出てくれたので下手できゃっきゃする。
もうここまで楽しませてもらってるんだからそろそろわたしたちは彼らのミニアルバムの一枚くらい買うべき。
ってことのさんと話してた。次対盤したら買う!




リバスコ見て退出。
しょーしょーかわゆ。




ことのさんと二人で梅田のネカフェ入ってシャワーの順番待ちつつニコニコでワンダと巨像の最速動画を見る。このワンダは特殊な訓練を受けています。

そしてシャワーを浴びて適当に買い出しして、女達は東京は赤坂への旅路に出発するのであった。