消されてしまったので再アップします。
あぁ。。気〇ちいい。。。
お〇〇こにJr君が。。。
どれくらい振りなんだろう~
もう思い出せない。。。
ずっとこうしていたい。。。
時々Kissしたり。。おっ〇い揉んだり。。
密着したり。。
く〇ゅっ。。く〇ゅっ。。パ〇パ〇。。
い〇らしい音が部屋に響いて気持ち良さも増していきました。
彼は激しく攻め続けました。
激しさを増し、息づかいも早くなり、なんと彼!あっけなくいっ〇ゃって。。。


嘘だ~~~~~っ!
まだやだよ~~~~~っ!
分かります?
えっ?もう?なんで?嘘でしょ?
頭の中をぐるぐる。。。。。。
こんな感じで1回戦は終わってしまいました
私、座〇も、バ〇クも、騎〇位も、したかったのに。。。
そのまま彼は『賢〇タイム』突入。。
私『賢〇タイム』大嫌いっ!
あんなに激しく、い〇らしくいた人はどこに?
何も無かったようにくつろいでる。。
この時間は寂しい。。
ひとりにしないで~~~

