あ・・んぁ・・あん・・・

はぁう・・あ・・ん・・


身動きが取れない身体を

ビクッビクッと反応させ

ご主人様を感じていた


ご主人様・・気持ち・・いい・・です・・んあああ!!

もっと・・もっと下さい・・!


完全にその快楽の虜となっていた


いいぞ、望みどおりに壊してやるよ


そう言ってますます責めが激しくなった


ああん・あん・・いい・・イクぅ・・ああああ!!!


俺もイキそうだ、マキ・・どこへ欲しいか言ってみろ


ああ・・んああぁ・・ナカぁ・・ナカにくださいぃ・はぁああぅ


その時私は

ご主人様のすべてを欲していた

ご主人様と一緒になれるなら

どうなったって構わないとさえ思った


よし・・望みどおり中に出してやる・・!!


あん!ああ・・入ってきたぁ・・気持ち・・いい・・


・・・ありがとうございます・・御主人様・・


はじめての中だしは

ご主人様に包み込まれ

幸せの絶頂の中で行われた



このときは確かに幸せの絶頂であったのだ・・





つづく・・・