その衝撃で少し漏れてしまった

でも必死に我慢し

御主人様のものをくわえこんでいた


今のも我慢するとは

いい子だな、マキ


そう言って御主人様は褒めてくれた

素直にうれしかった




でも少し漏らしてしまったな

なにか言うことはないのか?


自分の失態に気付いた

お腹の痛みを必死に我慢し


もうしわけありませんでしたご主人様・・


と謝った


ちゃんとお仕置きはしないといけないな♪


そう言われて少し好奇心もわいたが

もうそれどころじゃなかった


でも次のご主人様の一言に救われた


じゃあとりあえず全部出せ

俺の方を見ながらだぞ



・・・・・はい・・


これほどに恥ずかしいことはなかったが

それでもこの苦痛からすぐにでも解放されたかった


私にとって、とても恥ずかしい音が

風呂場に響く




私は初めて人前で排泄した

御主人様に見られながらの排泄

排泄までコントロールされ

服従した自分

その事実と

その行為自体の羞恥

そして排泄の開放感は

たまらなく気持ちのいいものだった



排泄という行為までも気持ちいいと感じてしまったため

あらためて自分が変態だと思った

でもその余韻に浸ることなく

御主人様のお仕置きが待っていた




つづく・・・