正直に云って・・・、かなり機嫌が悪い。
こんなに不愉快な想いをしてのは久し振りで、一人の「ヤクルトおばちゃん」の問い合わせから事は始まる。
聞けば「娘の部屋」を探している・・・と云う。
一通り、問い合わせのの有った事に何度か答え、元々73.000円の物件の賃料が「高い」と。
「安くしてくれ」と云う・・・。
ボク自身は、「相場だろう」と思っていたが、娘の給料では払えない・・・とのたまった。
彼女の携帯に電話すると、色々な事を説明した後に「あんたエラそうよねぇ・・・も営業ってさぁ」とワケの判らん説教をされた。
「大野」と名乗っていた。
どれ位の営業なのかは知らないが、よっぽど「売れている」ヤクルトレディなのだろう・・・。
ヤクルトさんが、価格を決めるプロセスをボクは知らない、
ボクたち「不動坂業者」は色々な事をふまえて「家賃」を決めている。
ボクしもう、飛び込みで売りに来る「ヤクルト」さんの商品の「一切」買わない。
「ヤクルトレディ」の大野さん。
あんたがどんなに優秀な営業かはボクは知らないし、知る必要もない。
見ても居ない物件で、「娘が払えない」って云っているなら、「諦めろ」と云うのが筋でそれが親の仕事だろう。
「ヤクルト」はそんなにエライのか?
ボクならどうしても「出せない」家賃なせ「諦める」と云う選択肢を提示するけどな・・・。
娘が貧乏なだけでしょ?
まぁ、現役の人様に向って「営業とはなんぞや・・・」と云う大野様、あなたはジョアを割引して売れるんですか?
このブログはヤクルト本社にも送っておきます・・・。