たった一人の表彰
交流戦を楽しみしていましたが、メンバーが帰ってしまいました。
交流戦なしでした。
運営が上位のチームは表彰があると伝わっていなかったため(と金チャンネルも表彰忘れていた)
下の階に行きたった一人で賞状と商品をもらいました。
そのあと将棋サロン遊thに行き結果報告を行いました。
藤田さんともっちー他にたたえてもらいうれしかったです。
今回チームとして反省すべき点はcobin戦で遅刻者を詰めずに3将、5将に置いてしまい(6将、7将に置くべき)従来なら反則0-7負けをするところを見逃してもらったことと
その日片付け当番だったのにチームのメンバーは帰ってしまったことです。
15回戦丸紅oki2戦
最終戦は丸紅oki2と
丸紅oki2は前節青い騎士団に勝って6位浮上していました。
調整のため6位キープしたいところです。
対するうちは(サンコー1-6で仕事人7-0)なら逆転優勝はできますが絶望的です。(サンコー3-4の時に逆転できるようにしておかなければいけませんでした)
ほぼ消化試合なので自分の将棋は睡魔に襲われて飛車玉側香車両取りを掛けられて敗勢に至ってしまう。
そこからあく粘りが功を奏して相手に失礼勝ちをしてしまいました。
立上君と正木君が負けの5-2勝ちで準優勝が決まりました。
青い騎士団が6位、丸紅が7位となりました。
サンコーvsペンクラブは、ペンクラブ大沢氏が勝ったのみのサンコー6-1で全勝優勝
初戦で仕事人がサンコーに負けたのが決勝戦でした。
と金チャンネルが最終戦で7-0勝ちし悲願の3位昇級
ペンクラブは4位で昇級
こりゃ英和は追い上げるも勝ち点12ながら5位でした。
8位には広尾将棋教室Aが調整枠に入りました。
14回戦を終えて昇級が決まる。
14回戦仕事人は勝ち点13を挙げて4位以内が確定し昇級が決定しました。
サンコー研vsねこまどタマは猫タマが2つ引っ搔いてくれて、サンコー5-2で勝ち数が1つ縮まり6差となりました。
自分が勝っていれば5差であり、届きませんでしたが最終戦で(サンコー2-5、仕事人7-0)なら逆転できる目になっていました。自分の詰めが甘いところでもあります。
なお、ペンクラブーと金チャンネル戦はと金大将桐生氏が中山氏を破り、ペンクラブ大沢氏がと金藤本氏を破り、
激戦でペンクラブ4-3勝ちして昇級を決めました。
こりゃ英和は連勝して5位浮上
青い騎士団は丸紅oki2に敗れ7位に後退しました。