主人公→小林 達夫
ww~第1話~ww
達夫「ここが俺の住むアパートか…。部屋はどこだ?」
大家「あなたがこばやしたつおさん?大家の亜由美よww」
達夫「え、あこれからお世話になります!お願いします!」
(ここの大家さん若いな…
大家「部屋は2階の端っこよwはい、鍵」
達夫「ありがとうございまーす」
達夫(ここが俺の部屋か…)
ガチャ…
達夫(お、まぁまぁ普通じゃないか)
ガタッ!!
達夫「!?誰だ!?」
しーん……
達夫「ここから聞こえたな…開けるぞ!」
ガチャッ!!
達夫「!!」
??「あ…」
達夫「は、は、は、裸!?誰なんだ、君は!!」
??「あ…私は愛って言います…」
達夫「どうやってここに入ったんだ!?」
愛「え…私ここの大家の妹でここの掃除しろって言われたんで掃除してたら疲れてお風呂入ろうとしてたんですよ~」
達夫「そ、そうか…」
愛「ってゆうか~あなたがこばやし…さん?かっこいいじゃないw」
達夫「え……w」
愛「このまま一緒にお風呂入らない?」
達夫「な、何を言ってるんだ!」
愛「うふっ。超興奮してるのねwアソコたってるけど?」
ギュッ
達夫「うっ……」
愛「ほら、本当は入りたいんでしょ?入りましょう?」
達夫「………」
愛「や~ん。ちょっと愛恥ずかしいかも~ww」
達夫「………」
愛「どうして、何も喋らないの??あ、もしかして愛の胸とか色々触りたい?」
達夫「…………」
愛「あ~!紅くなってる!図星?じゃあ触っちゃう?」
達夫「…え?w」
愛「はいっ。どーぞ!」
プルンッ
達夫(すごいでかい胸だ…思わずなめたくなる…触れるんなら触ってしまえ!)
そっ……
愛「あんっ!」
もみ……
愛「なめても…いいんだよ?」
ペロ…ガバッ!
愛「あっ!ちょ、ちょっと下はまだ……きゃっ!」
もみもみもみもみもみもみ…
ネチョネチョネチョ…
愛「あぁ~ん……キモチイイ…うまいの…ね…」
達夫「出すぞ!」
愛「中にだして……
ズッ…ピュッピュッ~~~~
愛「ああああああああ~~~~~!逝く…」
バタン……
そう言って愛は倒れた。
俺はまだ逝かないのに逝ってしまった…。
バタン!!
亜由美「愛っ!いる!?」