エロエロのブログ
駅から7~8分歩いた所に、
彼女の自宅はあった。
表札を見ると、
珍しく家族全員の名前が書いてある。
“美穂”、両親の他に名前はない、
一人っ子の様だ。
地元ではないが、
知らない土地ではない。
駅からのルートも覚えやすかった。
エスカレーターを降り
改札を抜け
そのまま後を尾行する
おしりを見つめながら・・・
住宅街を歩いている
自宅へ帰る様だ
女子高生は尾行に
気が付いてはいない
エスカレーターで上っているが
目の前には女子高生が立っている
スケベな私の視線はおしりに・・・
スカートの中を覗く事が
出来ないのは残念だが
細い足と丸いおしりを観ながら
妄想の世界へ出発

