★★★★★
まだ医大生だった頃のチェ・ゲバラが友人と二人で南米大陸を旅するというお話。
前半は、二人でただ南米を旅していろんな街に行ったり、いろんな人に会ったりだったけど後半になって思想の違いから家を奪われた人や厳しい環境の中で働く人、ハンセン病の人達と出会い成長していく主人公の姿をうまく描いてる

それに南米の街は個性的で観てて楽しいし
まだ医大生だった頃のチェ・ゲバラが友人と二人で南米大陸を旅するというお話。
前半は、二人でただ南米を旅していろんな街に行ったり、いろんな人に会ったりだったけど後半になって思想の違いから家を奪われた人や厳しい環境の中で働く人、ハンセン病の人達と出会い成長していく主人公の姿をうまく描いてる


それに南米の街は個性的で観てて楽しいし

音楽も良かったし何より16歳の少年の心情の変化をうまく描いていたと思う