こんにちは、モウティンです。

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お日様のように、安コン社労士モウティン-社労士一平

社会保険労務士の日常を描いた「社労士 一平物語」という小説があります。

著者の平井繁利氏は、わたしと同じ、労働安全コンサルタントと社会保険労務士の資格をお持ちです。

そんな事もあり、「どれどれ」という感じで拝読させていただきました。

社会保険労務士の資格取得し、退職後、勤務していた会社の顧問コンサルタントしての活躍を描いています。

あとがきに、これからの社労士が担うであろう3号業務を表現したとあるとおり、人事コンサルタントとしての社労士が描かれています。

社労士の業務を、給与計算や年金相談をイメージしていると何か違うと感じるかもしれませんが、企業で人事を扱った経験を活かすなら主人公の一平さんの形だろうということを思いました。

当面勤務として行くことにしている私には、縁遠い内容ですが、一つの将来像を見せてくれました。

また、社労士の小説は、初めてだったので、新鮮でした。

これからの社労士の中から、小説も書いて、賞をねらう人がでることを想像しました。

社労士小説で芥川賞?

純文学で社労士の仕事を表現するのは、少し無理がありますね。


少しランクを落として、ノーベル賞かな?

(#^.^#)


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