神様っていると思う?&本当にいるんじゃないか?と思った瞬間 ブログネタ:神様っていると思う?&本当にいるんじゃないか?と思った瞬間 参加中
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見えないけど、存在するのが神様だと信じています ニコニコ

日本人にありがちな「困った時の神頼み」的なものではなくて、悪い時でも良い時でも、自分の内にいるのが神様です。


本当にいるな!と思ったのは、1998年の夏です。


今では世界にたくさんの宗教が存在していて、なんだかわけがわからないことも沢山ありますますが、

結局のところ、私が行き着いたのは


「キリスト教」


の神です。


私には、神様って本当にいるのか!? って真剣に考えた時期があります。
悩んで考えて、やっぱりいないかな・・・・いやいるのかな・・・・


(・・;)(゜д゜;)(-"-;A


もうそれは「祈る」気持ちでした。



「神様、もし本当にいるなら、どんな形でもいいので教えてください!」



そうすると
聖書の言葉にある

「だれでも水と御霊によって生まれなければ、神の国へは入 れません。 人間からは人間のいのちが生まれるだけです。

けれども聖霊は、天からの、全く新しいいのちを下さるのです。

もう一度生まれなければならない、と言われたからといって、驚くことはありません。

風は、音が聞こえるだけで、どこから吹いて来るかも、どこへ行くのかもわかりません。
御霊だって同じことです。 次はだれに、この天からのいのちが与えられるか、まるでわからないのです。」

を思い出しました。





その瞬間



「私はここにいる。ずっと前からお前の内にいた。


見つけてくれるのを待っていた。


よく見つけてくれたね。」




と心の中で声がしました。



その時、聖書にかかれている言葉が繋がった・・・と感じました。


聖書にかかれていることは2000年前の「物語」ではなく、今でも生きている神様の言葉です。
私はそう信じています。