今日はちょっと

最近の適応障害の状況について

つらつら書いていきます昇天



適応障害と診断されたのは

2022年8月

そこからもう1年半以上が経とうとしてます

多分、今考えると実際は

2020年くらいから動悸がしたり

吐き気が酷かったり、円形脱毛症になったり

結構ガタが来てました




本当は良くないと思うのですが、

最近ずっと通っていた

メンタルクリニックへ行くのをやめました




というのも、そこに通い始めて1年以上

毎回話をして

薬を出してもらっての繰り返しで

ずっと悩んでいる

起きてすぐの吐き気が

一向になくなることがなく

それを毎回話しても

特に何かあるわけでもないので

もはや通っている意味あるのかな?

と思い始めて、やめました真顔




ゴハンが全く食べれないということも

なくなったし、

メンタルが地の底まで落ちることも

なくなったし

一時的なストレス負荷で

食欲がなくなることは

未だにある

でも、それって誰しもあるものよね



これまで飲んでいた漢方もやめました凝視



飲まなくても、起きてすぐの吐き気は

あるときはあるし

それが無かった頃の生活に戻そうとするのではなく

それも自分なんだと思って

うまく付き合っていく方がいいのかな

と思っています凝視



実際、比較的余裕があるときは

吐き気ないときもあります

ある意味 症状がでたときは自分からの

アナウンスだと思ってます



だから逆に無理しすぎることもなくなって

仕事も遅刻もすれば欠勤もするし

わかりやすいカラダになったなと

ポジティブに捉えてます爆笑




今こうして振り返ってみて

やっぱりこの経験は私にとって

必要なものだったと思っています



私はあのまま生活していたら

どんなにキャリアアップしても

どんなに年収が上がっても

どんなに良いパートナーを見つけても

ずっとモヤモヤしっぱなしの

人生だったと思う滝汗




今は自分が好きだと思えるようになったし

例えネガティブな感情を感じても

それに罪悪感を感じたり、

自分を責めたりすることもなくなりました泣き笑い



あの頃は苦しかったし

毎日が訳わからなかったし

仕事をしてなくても朝が来るのが怖くて

消えたいと泣いた日もあったけど

この経験を通して色々なことを学んだし

新しい考え方を持てるようになった



その時に支えてくれた
家族や友人、元カレすべての人に感謝です泣くうさぎ



最後まとまりなくなっちゃったけど

最終的にはなんとかなる!!

今は地の底に感じるような時間も

自分が望めば少しずつ変わっていきます


焦らない

とにかく休め!

あの頃の自分にも言ってやりたい泣き笑い


そんな今日この頃でした!