前回の記事で、

まずは診断書と一緒に退職の意向を伝えると

決意したその後の話

 

 

 

 

まずまず病院へ行き、診断結果としては

まだ休養が必要とのことで休職延長魂が抜ける

 

 

いかんせん、気持ち悪くなる症状がなくならないんだよな…

ずっと気持ち悪いってことはなくなったけど、ふとした時に吐き気を催すネガティブ

最近だと過眠気味なことも…

 

 

75%くらいは元気だが、

不調な日もあるのは事実

昨日は怠くて1日中ソファーとお友達無気力

でも、韓国ドラマ観ながらキュンキュンはしてた←

 

 

 

そんなこんなで、診断書と共に退職の意向を

伝えました

 

 

 

上司からは業務量の軽減などによる

身体的負荷を減らす提案をされた

 

 

ありがたい

ありがたいのだが…

 

 

ストレスの根源はそこではない…ネガティブ

人間関係なのだ

 

 

 

なんなら、これ以上仕事減らされても

それはそれでストレスなんじゃい無気力

 

 

 

そこまで配慮してもらいながら

仕事することは望んでいない

 

 

必要以上のストレスがあると分かっている

そんな環境の中で働くメリットは何もない

 

 

ましてや再発するリスクすらある

 

 

私は私らしくイキイキ楽しく働きたいのだ

 

 

今の会社にそれは見えない

 

 

 

 

 

何度も転職しているが

辞める→引き留め→辞める

このやりとりは慣れない

 

 

なんでかなーって考えた時に

後ろめたさや他の人の目が気になってるから

なのかなーっと思った。

 

 

入社してすぐで休職→退職

良くしてもらった部分も間違いなくあるので、それを欺くかのように辞めてしまうこと

 

 

 

でも、自分の人生なのだから

他人にどう思われるかなんて関係ない

もう二度と会うことないだろうし昇天

そう思ったら気持ちはラクよね!

 

 

 

 

 

そして、面談も終え、退職日も決まりました

面談中もずっと気持ち悪かったネガティブ

ストレッサーとなるものと接すると

みんなそうなのかな⁇

 

 

 

憂鬱だなーイヤだなーって気持ちはないのに

身体は拒否している

 

 

人間の身体ってホント不思議魂が抜ける

 

 

ただ、ありがたいことに最後まで

私に寄り添う対応や言葉もかけてもらって

優しいなと思ったのは事実

 

 

でも、身体が反応している以上、

本当この会社が合ってないんだなー

って思った

 

 

もうこればかりは仕方ないよね昇天

 

 

 

とりあえず残りの休職期間を楽しみつつ

やりたいことや次の会社に向けて

体調も整えて準備したいと思う!