昨日…いや、もう一昨日か。
大学の合格発表だったらしい。(まるっきりひとごと)
というわけでメルハバ~。
臨時バスも出てたようだ。
へー。
思えば4年前のこの日。
私は直接大学まで見に行くこともできず(旅費高いし)
電子郵便届くのは遅いし
家ではネットできないし
結果は出てるはずなのにわからない
という超~×∞(発散)嫌な状況に立っておりました。
そんなとき担任だった某N沼せんせは電話を下さったわけです。
『大学のHP見たけど… 合格してるよ~』と![]()
「番号あるかな… どきどきどきどきどきどき…」
って自分の番号を探すことはなかったのです。なんか残念(´・ω・`)
だからなんか「あ、受かったんだ…よかった…」
みたいな…興奮も感激もあまりない合格発表だったのですよ。
思えば高校入試の合格発表のときも、父からの電話で合格を知り(見に行けっつー話だが)
その後いそいそと確認しに高校へ行ったもんです…
あああ!!
思えば大学院入試の合格発表のときも、研究室の先生から『大丈夫だったみたいやよ~』って報告を受け…
合格発表の日に一応確認、みたいな…
なんだこの人生( ̄д ̄;)今自分で書いててびっくりしたわ
合格発表のときの感動が薄いと、後々の生活に影響すると思うんだけど。
みなさんは自分で確認しましょうね。