オッス、オラえり蔵。どうも。
引越し作業は、無事進んでおります。ウス。
いらないものは全部捨ててるYO!だんしゃりイエァーーー(壊)
とゆうわけで、遅くなりましたが。
6月に観た映画です。
スリーピーホロウ(サスペンスホラー)
クライモリ(スラッシャーホラー)
クライモリ デッド・エンド(スラッシャーホラー)
クライモリ デッド・リターン(スラッシャーホラー)
クライモリ デッド・パーティー(スラッシャーホラー)
死霊館(オカルトホラー)死霊のはらわた(オカルト&スプラッターホラー)
TATARI(オカルトホラー)
TATARI 呪いの館(オカルトホラー)ひとまず、面白かったっぽいやつをピンク字にしてみました。
スリーピーホロウは、ジョニーデップ主演のサスペンスホラーである。
職場の人がジョニーデップが好きで、オススメされたので観てみました。
中世ヨーロッパな感じの世界観で、バッハみたいな髪の毛の貴族がいっぱいいた。
あとは、寝ぼけながら観ていたのであんまり覚えてないのん。←こら
首なし騎士が村の住人を襲っている…!→その謎を解いていく!とゆうお話。
監督がティム・バートンなので、好きな方は観るべし。
あと、ゴシックホラーが好きな人は観るべし。
そして死霊館!観ましたよー!観たかったやつ!
準新作だったんですが、ゲオがちょうど半額キャンペーンやってたんですよね!
このジャケットがイカす。
不気味な人形をアップでどうぞ。(夜中に見ちゃダメ)
これ、実話なんだそうですよ!
とある一家がとある一軒家に引っ越す
→さまざまな怪奇現象が起こりはじめる
→実はその家には昔魔女が棲んでいただとかで呪われていることが発覚
→悪魔払いを試みるが…
みたいなお話です。
監督がジェームズ・ワンなんですよねー!彼のホラー描写大好きなんですよねー!
ちなみに、ソウ シリーズの監督です。
心理的に追いつめていくような描写がとてもうまいと思います。
ゾッとするような演出がイイ!好きだわー!
こちらの作品は全然グロいシーンがないので、ホラーが苦手な人も良いかもです!
でも、もしかすると夜中にトイレ行けなくなるかもしれないのでお気をつけを…。
そしてコチラ!
TATARI 呪いの館
これ良いんすよー。
ちなみにこちらは2作目で、1作目はTATARIです。
1作目も良かったんですが、ちょっと古い作品だったのでクオリティがなぁ…。
現代のクオリティで撮りなおしたらすごく良いと思いました。
TATARI 呪いの館のクオリティは申し分なし!とても良かったです。
ちなみに、TATARI(タタリ)とか言ってるけど思いっきり洋画なのでね…。なんで邦題をTATARIにしたんでしょう…。
さて、ざっくりとあらすじを…。
犯罪者専門の精神病棟がありまして。
→その精神病棟を牛耳っているバナカットとゆうお医者さんがおりまして。
→バナカット医師が、患者をいじめたり実験台に使ったり悪行を繰り返してまして。
→ブチ切れた患者たちがデモを起こして、バナカット医師を襲いまして。
→バナカット医師、最後の抵抗で病棟を封鎖してみんなを道連れに皆殺しにしまして。
→そんないわく付きの病棟(洋館)で、亡くなった患者やバナカットが出てくるよー的なお話であります。
バナカットのフォルムがもう。丸メガネにチョビヒゲって。
変態精神科医には丸メガネ&チョビヒゲが多いのか。
前に観たグレイヴ・エンカウンターズに出てきた変態精神科医も丸メガネ&チョビだった気が。
まぁ良いんですけどね…。
TATARI 呪いの館のほうに出てくるトレジャーハンターのデズモンドとゆう人がいるんですが、
めちゃんこカッコイイんですよ(はぁと)。ときめいたわ…!
ときめいたけど、あっさりと死んだのでそれだけがショック…(´・ω・`)
下っ端トレジャーハンターは結構ムゴイ死に方してたのにさ…(´・ω・`)
割とグロ描写多めなので、観る方はお気をつけを。脳とか出てきますんで。
ホラー映画のグロさレベルは、脳が出てくるか&はらわたが出てくるかが境目になっていると思うの。
まぁいいのだ。
そして、クライモリ シリーズ観ましたよー!
森に住んでいる奇形な殺人鬼たちが、森に迷いこんだ人々を殺していくってゆうスプラッター映画です。さらには食べるっていう。
5作目まであるんですけど、4作目だけどこに行ってもないんですよね(`・ω・´)えり蔵おこ。
ゲオにもTUTAYAにもビデオ1にもないだなんて…。日本で流通してないのか…?
話は特に繋がっていないので、別に良いんですけどね…。(`・ω・´)とかいってやっぱりえり蔵おこ。
(`・ω・´)おこ。この映画は、スプラッター要素を追求したグロ描写好きのための映画なので、普通の方は観ないほうが良いのでは。面白かったけどね!
5作目がイマイチだったな…。久々に誰も生き残らないホラー映画を観たとゆう感じ。低予算っぽかったしな…。
まず、全作において主人公が誰だかわからないってゆう。
お前が主人公か!あれっ死んだ…じゃぁお前か!あれっ死んだ…えっお前だったの?!
と、一人で問答しながら観てました。
トラップとか殺し方とかは結構好きな感じだったんだけどなぁ。惜しかったな…。
グロいの好きな方は観るべし。
そんなグロい映画を観たあとに死霊のはらわた(R-18)のリメイクを観ましたけど、そんなにグロくなかったな…。
期待して観たからか、イマイチだったな…。期待しすぎてしまったようである。
今月は引越し作業であまり映画が観れなそうだな…。
引越しふぁいやーぁぁぁ…(消沈)