ヨエル
2:30わたしはまた、天と地とにしるしを示す。すなわち血と、火と、煙の柱とがあるであろう。

アメリカ全域 オーロラ 2011年10月24日

アメリカ南部の州(大阪と同緯度)でオーロラ観測





アラスカ 十字架のオーロラ 2011年11月27日

りくべつ宇宙地球科学館(北海道)の上出洋介館長は「40年研究してきて初めて見た」と驚いている。



アラバマ州 津波形の雲  2011年12月16日



聖書に記されている、終末のしるしはすでにでているので確認してください。
グーグルで検索するとたくさんでてきます。

主がエジプトから、イスラエルの民を導きだしてくれたときと、
ヨエルのしるしは一致します。

また火については、十字架のオーロラが妥当だと思います。

出エジプト記
13:21主は彼らの前に行かれ、昼は雲の柱をもって彼らを導き、
夜は火の柱をもって彼らを照し 、昼も夜も彼らを進み行かせられた。
13:22昼は雲の柱、夜は火の柱が、民の前から離れなかった。


終末の期日の割り出しにあたり、引用した箇所

ダニエル書
9:2すなわちその治世の第一年に、
われダニエルは主が預言者エレミヤに臨んで告げられたその言葉により、
エルサレムの荒廃の終るまでに経ねばならぬ年の数は七十年であることを、
文書によって悟った。

9:24あなたの民と、あなたの聖なる町については、七十週が定められています。
これはとがを終らせ、罪に終りを告げ、不義をあがない、永遠の義をもたらし、
幻と預言者を封じ、いと聖なる者に油を注ぐためです。

12:11常供の燔祭が取り除かれ、荒す憎むべきものが立てられる時から、
千二百九十日が定められている。
12:12待っていて千三百三十五日に至る者はさいわいです。
12:13しかし、終りまであなたの道を行きなさい。あなたは休みに入り、
定められた日の終りに立って、あなたの分を受けるでしょう」。


新世界                               α地点 y地点より+1335日
ノアの大洪水を                           z地点 y地点より+1290日
荒らすべき憎むべきものが立って自らを神と宣言するを y地点              0日
エルサレム復興と再建についての御言葉が出されるを x地点  y地点より-70週=-490日

合理的分析するにあたり、もっとも必要としたもの。

マタイによる福音、ダニエル書、出エジプト記


第二次大戦前、ヨーロッパで見られたオーロラの例から考えて、
私は、2013年の5月中旬頃には、御国の福音が伝えられると考えています。
エルサレムを基準に考えています。
わたしの聖書の調べでは、こうなりました。
イスラエル建国70年から逆算し、そのまま読み上げました。

2018年 5月14日(月) 新世界            +1335日 イスラエル建国70年

2018年 3月30日(金) ノアの大洪水         +1290日 過越14日-15日 

2014年 9月17日(水) 荒らすべき憎むべきものが・・・・ +0日

2014年 9月10日(水) 契約の君断たれる          -7日

2013年 7月3日(水)  契約の君が・・・ -441日

2013年 5月15日(水) 証として御国の福音が宣べ伝えられる -490日  第一次中東戦争から65年


過去1000年の戦争の歴史



アインシュタイン
「第三次世界大戦がどのような戦いになるのかなんて、私には分からない。
しかし、第四次大戦なら分かる。石と棒で戦うだろう」

オッペンハイマー
 

 

 


1952年のロチェスター大学の講演で
「アラモゴードでの原爆実験が本当に世界初めてなのでしょうか?」
という質問に「ああ、近現代においては初めてだろう。」と答えている。
                                 
世界の原子力施設




世界に配備されている核兵器



第二次大戦当時の広島 (核出力15kt)




核兵器が使用されたり、
原子力発電所や再処理工場への攻撃があったり、
世界中にある、原子力発電所や再処理工場の連鎖的崩壊は、
この地上において、私達に生き残る余地を与えない。
そういった観点からもノアの大洪水は実際に起きたことであり、
また、この先起きるものであると分かります。

ヨエル
2:31主の大いなる恐るべき日が来る前に、日は暗く、月は血に変る。
2:32すべて主の名を呼ぶ者は救われる。それは主が言われたように、
シオンの山とエルサレムとに、のがれる者があるからである。
その残った者のうちに、主のお召しになる者がある。

画像、文章の引用などは検索して検討してみて頂ければ幸いです。