今日は昼過ぎから面接。


証明写真がまだ残ってたはずだけど

見当たらない。


撮りに寄るかなぁ・・・。ふぅ・・もったいない・・・。



*☆*:;;;:*☆*:;;;:


接客で、手に職まではいかないけど技術がつきそうだったので

見つけて即座に応募したものの

土日祝日はタロも中学校なったのでたまに貰えれば全然OKなんだけど

・・・・・・なんと22時まで仕事みたい。あせる


22時かぁ・・・。

ちょっと悩みどころではあるよな・・・。

今の生活はクルリンパと全部裏返っちゃうことになるからなぁ。


けど技術が身につくのはオイシイ点でもあるし・・・

しかも出来高制ときた。


それは地元なんで、やりようによっては出来ると思うんだけどさ。


問題点は大きく二つ。


タロとジロでしかないw


22時に帰宅となると、母が遅番の時はタロの夕飯も心配だし

ジロさ宅に行ける日数も週イチあるか無いか。


ともすれば、ジロさは喚きだし、「わかっててわざとその職についたんやろう!」とか言い出して

そのうち「もう無理や」とか言い出す。


わかってるから恐ろしいわけで・・・。


うーん・・・。


うーーーーむ・・・。


客観的に見るとジロさにね、そこまで義理をもつ必要もないんだけどね。

そう言われたんならそこまでだって気もするし。

話しよう、持って生き方一つなんだろうけど。


だけど結局「お付き合い」するってそういう事だとも思うし。(どちらかが譲り、譲られ)


わたしがやりたい仕事をする。


それは当然で、ジロさとの時間のためにまた向いてない工場とか行こうとしたって

結局、原因がなんであれ、辞めてしまえば壁の花。(使い方違うけどゴロが良かったんでニュアンスはわかってくれ)


難しいんだよな。


うち仕事人間じゃないから、やっぱり大事な人との時間はちゃんと持ってたいからさ。


毎日一時間の残業で月に数万円稼ぐのより

数万円はいらんから早く帰ってタロの顔みたいタイプw


だけど、新しい道に進もうと思ったらそうとばかりは言ってられないもんね。



こっちも、こっちも、こっちもって出来ないしたくない、半端してるとどっかでぷっちーんと切れちゃうからね。

ホステスやめたときみたく。



まぁ・・どっかで何かを犠牲にしないと次のステップには進めないもんだもんね。


それが何かを決めてくのは自分でしかない訳で。