全然再婚に前向きになれなかったのですが。
2/4 17:42
日本旅行を通じて、この人の側にいたい。と思えるようになりました。
2/4 17:45
やはり一番の理由は、わたしの子供たちを、無理するわけでなく、愛情たっぷりに接してくれるからです。下手すりゃ私以上に。
2/4 17:47
で、結婚以前に子供が産まれるので、今の二つの家を行ったり来たり生活を改善し、一つにしようってことになりまして。
2/4 17:48
職場への距離や、家の広さ、資産としての価値を考え、彼の家に引っ越すことにしました。
2/4 17:51
しかしながら、なーんにも持たず、スーツケース2つで渡米した10年前に比べ、自分でも家を所有するようになり、まず引越しが面倒くせぇ。
2/4 17:53
で、引越し先の彼の家。でかさと立地は一等地の豪邸だけど、実際のところ築200年のボロ邸。ゴメン。でもなおすところだらけ。
2/4 17:56
新しめの我が家に比べ、熱湯は出ないし、不便なこと多し。引越しのモチベーションあがらねぇー。。
2/4 17:58
と、ブルーになっていたら、彼をひどく傷つけてしまいました。
2/4 17:59
そうだよね。家とセットのこの人。子供たちとセットの私をそのまんま愛してくれているのに、私もこの邸を好きになるべきよね。
2/4 18:01
修繕にかかる費用を考えると、頭が痛くなりますが、自分好みの家族の住む家を、少しづつ作っていくんだ。と捉え直していくことにします。
2/4 18:03
というわけで、久々に実に4ヶ月ぶりに、邸に泊まりに来ています。
2/4 18:04
ここに住むんだ。と覚悟を決めれば、良いところです。何より彼が嬉しそう。
2/4 18:07
よっぽど家のこと、気になっていたんだなー。と、反省。
2/4 18:08
また子供部屋を作って、子供たちが安心して育つ場所を作ります。
2/4 18:10
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