EriPの好きなもの-130604_1016~01.jpg

EriPの好きなもの-130604_1015~01.jpg

EriPの好きなもの-130603_1502~01.jpg

EriPの好きなもの-130603_1501~01.jpg

EriPの好きなもの-130515_2257~01.jpg

TVの追いかけが少し落ち着いたので、雑誌をゆっくり読み直し。



女性自身のタケルねむる


写真もステキ!

記事もいいよー!



ロミジュリの前に放送した、NHKの「裸にしたい男」では、
「僕にとっての永遠の愛はない」


それは、否定的なものなのか、自由を求める肯定的なものなのか。



女性自身の記事より

「理想の愛ですか…。うーん…。(相手には)僕のことしか好きにならないでいてほしいんです。『この人と別れたから次の人』みたいな切り替えが嫌いなんですよ。だから簡単に人のことを好きになれない。なんか、そういうの軽いじゃないですか。理想の愛は『今はあなたが好き』じゃなくて、『もうあなたしか好きになれない』みたいな愛ですかね。(映画の)2人みたいに、そう信じあえるのが理想です」



周りにいっぱいいすぎたり、今までのいろいろで、信用できなくて慎重になりすぎてるのか。


今は、遊びだけでいいと思ってるのか。



うーん。
ちゃんと、恋愛できるか心配。


だから、「A-Studio」で、TAKAの事を、親友で彼氏で彼女ですって紹介しちゃうのよ。

疑われちゃうからね。



永遠の愛を求めてるのね。



それにしても、週刊朝日が見当たらない
EriPの好きなもの-130603_1459~01.jpg

EriPの好きなもの-130603_1500~01.jpg

EriPの好きなもの-130603_1500~02.jpg

EriPの好きなもの-130603_1500~03.jpg

EriPの好きなもの-130603_1501~01.jpg

一昨日、やっと来ました!

バアフアウト



今までに見たことがないお洋服です。


しかし表情は、さすが!健君。
まいっちゃう!




そして、昨日、「完全なる首長竜の日」を読み直した。


最初に読んだ時には、んーー物足りないって感じ。さらーっと読んじゃったけど。

今回は、映画と同じにざわざわした。



結末も全然違うし、別のお話になってる。


でも、恋人同士にしたことで、純愛になってるし、わかりやすくなってる。



どうして、また観たくなるかというと、綾瀬はるかさんの顔!


黒沢監督もおっしゃってたけど、「一途な演技」がすごくいい。


健君の顔も、良いとおっしゃってた。



前半の意識の中の怖ーい敦美と後半の一途な敦美。

前半の一途な浩市と後半の悲しい浩市。


健君が、追い詰められていく。ぼろぼろになっていく。

健君の驚き方、びっくり顔ではなく、背中や腕や目線の驚き方に、こちらも同調しちゃう。


前半の登場人物や景色の違和感。

それで、後半の敦美が生き生きする。



音響も、怖さを倍増してる。

建物の中なのに、風が吹いてたり。



今度はいつ行こうかな。
EriPの好きなもの-130601_0701~01.jpg

EriPの好きなもの-130601_0659~01.jpg

EriPの好きなもの-130601_0654~01.jpg

EriPの好きなもの-130601_0704~01.jpg

EriPの好きなもの-130603_0853~01.jpg

佐藤健君スタッフレポートあがりました。


ニュースにも舞台挨拶の様子あがってる。


めざましTVで初日舞台挨拶の様子を流してくれた!


みやねやで関西の舞台挨拶をやってくれないかなぁ。




「この映画はルールが違う」
「ざわざわする」
健君も言ってたけど、ホントにそうだった。


いろいろ「ん?」という事があり、あーと納得できたりできなかったり。


なんか、少し時間がたつと、もう一回観たいと思ってしまう。
あそこはどうだったとか、確認したくなっちゃう。



さて、映画公開されて、ひと段落。



さあ、次のお仕事はなんですか。



12月のカノ嘘公開まで、何がありますか。



6月から撮影に入ると噂があるけど。


来月発表とか。


楽しみです。