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日曜日は、旦那さんと、下のお嬢に洗顔石鹸を届けて、お昼を食べて、レイクタウンへ。


レイクタウンでは、いつも、フードコートにあるジャンクガレッジで、まぜそばやニンニク野菜ましましラーメンを食べたりするんだけど、昨日は、下のお嬢とアパートのそばでお昼を食べるから、今日はパスだね…と言っていたのに。

「きっと、我慢できない。昼は軽くしておこう」、だって。


レイクタウンには、トヨタのショールームがあり、いろんな車を気兼ねなく見られる。そこに、車を見に行くのが、ホントの目的。


実際に乗ってみると、運転席からの見え方とか、リアシートの座り心地や、スライドドアの感じ、荷物がどれくらい入るかがわかって、良かった。


ぐるっと見てから、旦那さんは、ふつう盛ラーメンを食べた。私も手伝った。少しだから、余計おいしい。



帰り、R4から見えたけど、春日部のイオンができてたわ。すごく大きかったー。


そして、五霞の道の駅でローズポークを買おうと思ってたのに、ロース薄切りは売り切れ。味噌漬けを買った。お夕飯にタマネギキャベツと一緒に焼いた。柔らかくて美味でした!


日曜日も私のムーヴで行った。

アパートの駐車場が借りられず、敷地のせまーい所にちょっとの間だからと、停めさせてもらうので、旦那さんのデリカでは行けないから。

私のムーヴはもう11年目で15万㎞走ってる偉い子。故障も無く、頑張ってよく走るイイ子なんだけど、この頃週1で行く実家までの往復170㎞、軽では辛くなった。

さらに、実家の父が、肥料や土を買う。それも、45㍑×2とか。
タクシーやバスでは持って帰れないからね。



なので、少し大きい車にしようかなと。


ムーヴの前はマークⅡに乗ってた。その前は、カローラFX。その前は、実家でマークⅡ。


また、トヨタに乗りたい。


新古車でもいいかなと思ってたけど、見ちゃうとなー。新車が良いなあ!



ホントはekワゴン買いたいんだよー!



写真は


Actor's Memoryより
22日18時過ぎ、更新されました。ありがとうございます!


健君が、頑張っているのはわかっていることなので、当たり前に陰ながら応援しているけど、やはり、お知らせがあるととても嬉しい!


おとなしく待っていよう!って再度、心を決める。



るろうに剣心のキャストスタッフの皆様。怪我無く無事に撮影が進みますように。お祈りしています。
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いけないいけない


さっきの記事より、こちらの方を先にしなくちゃいけなかった。



本文より


はじめに



 初めて佐藤健を「おおおっ?」と意識したのは、多くのファンと同じく『仮面ライダー電王』の主演・野上良太郎役だった。取材で直に本人に接したことがあるとついつい応援目線で見てしまいがち。でも、『電王』は純粋にひとりの視聴者として先に作品を見た。
まだ、あどけなさを残す甘い顔立ち、ふわっとしつつも芯の強さを感じさせる佇まいがとても魅力的だった。そしてそれ以上に、5役をナチュラルに演じ分けるポテンシャルの高さに引きつけられた。
「デビュー二作目でこんな演技ができるなんて…」と驚き、ふと気づけば、2006年のデビュー作から今まで、すべての出演作を見ていた。
彼は役が変わるごとに新たな面を見せ、目覚ましい成長を遂げている。

中略

幅のある難役を軽々とこなし、毎回異なった顔を見せてくれる。
そんな俳優・佐藤健を表現しようと考えたとき、"多面体"という言葉が浮かんだ。カメレオンほど劇的に色を変えるわけではなく、自分らしさは残しつつも、役として確かにそこに存在している。
また、インタビューで接したときの柔らかな空気感と穏やかな口調、カメラマンの要求に応じるカンの良さと素直さも、独特のもの。これまで、いわゆる"イケメン"と呼ばれる若手の男優だけでも何百人も取材してきたが、佐藤健は特別だ。何が、どう特別なのか——。それを探りたいと思ったのが、この本を書くきっかけとなった。
熱心なファンの方にとっては周知のエピソードもあるかもしれないが、近くで接したことがありつつ、客観的な視点を保った立場から、俳優・佐藤健の"多面体"の魅力に迫ってみたい。