隣の国のお姫様
人と自分を比べる事。
どうしても
無意識にしてしまう。
たとえば
「歌をうたう」「女」「ポップス」「同世代」
みたいな
同じようなステータスで
同じような環境で活動している人とは
すぐに比較をしてしまう。
人気とか
集客力とか
クオリティとか
どうしても相手の事が気になってしまう
比較して悦に浸ったり、悔しがってみたり
これがわたしはとても苦しかった
でも
「隣の国のお姫様」
という考え方ができるようになってきたら
線引き?というか
自分には自分のパフォーマンスがあって
自分のペースで進んでいて
自分の場所があって
自分の、自分の、自分の、、、
って
自分のことに意識が向くようになった。
それだけじゃなく
隣の国のお姫様と
意見の交換をしてみたり
たまに贈り物をしてみたり
お互い自分の国を良い国にしたいよね!
って感覚になれた。
あんなに、ニコニコしながらも
心の中では牙剥いて
絶対負けないって矛先向けて
(こわいw)
そんな自分に罪悪感抱いて
苦しくて苦しくて仕方なかったのに。
Happyさんとはるさんには
本当に感謝しかない。
わたしは
わたしの国のお姫様。
あの子は
隣の国のお姫様。
もちろん
Happyさんもはるさんも
隣の国のお姫様。
わたしは一国の姫として
自分の国を豊かにしたいものです。
☆
先日の満月は
なんだかすごかったみたいですね
わたしはそんなに影響なかったけど←
なんか、感じるのは
満月前後で
「親友」と本当に親友になれた
そんな出来事があった人が多いと思う。
わたしにもあって
全く正反対なのに
なんだかんだ縁が切れなかった親友に
この人はやっぱり
パズル上で隣のピースの人なんだなぁと思わされた。
偶然かなぁ
こんなに宇宙理論に夢中になってるのは
自分のためだけではなくて
誰かの為でもあるのかもしれない
そんな感覚が入って
もっと追求してみようと思った。
周りにたくさんの国があって
お互い発展し合って
どんどん世界が平和になる
そんな移り変わりを
みてみたいな。