宇宙理論実践者あるある話。



ひとつ
うまくいかない事があると
芋づる式にあれこれ出てきて

気付いたら
現実にどっぷり浸かっている


そんな時は決まって
「宇宙理論」を疑いだす。


やっぱり
みえないものを信じるんじゃなかった。

やっぱり無理なんだ。

やっぱり嘘だったんだ。










「やっぱり」





その言葉は

ハナから宇宙理論を信じていなかった
自分に気づかされる言葉。






それでも

もう一度

もう一度って
何度も何度もリスタートしてきたけど


今回はほんとにドカンときて



もうどうでもいいし
なんでもいい。

ひたすら時間が経つのを待ってる。











現実にもどると



資本主義の波に乗れず
世の中でいう
仕事、恋愛、夢、お金、人間関係に
挫折して、

目には見えない世界の話に
翻弄されてるのわたしがいる。


心から信じてなんてないのに
メソッド?や知識だけは
どんどん増えていく



現実世界では
中途半端でイタくて残念なやつでしょう。





でも
宇宙やスピリチュアルの話は
わたしに光をみせてくれて


目には見えなくても
目には見えないからこそ
何もない自分でも信じることができた。

どこまでも優しくて
どこまでも無限の見えない世界があったから


わたしは、
生きることを諦めずにいる。



一概に
生きてることが素晴らしいわけではないので
いつでも還ることはできると思ってる。


それでも
この今世のわたしを
もう少し生きてみようと思えたのは



宇宙理論や、スピリチュアルのおかげ。





現状だって
中途半端でイタくて残念ではなく
道の途中だよって笑いかけてくれる。




どっちの世界を生きたいの?って

そりゃ
優しい世界だよ。



自分の手で
もっともっと優しい世界をつくっていきたい。

自分で動かしていきたい。

わたしが創るんだ。