ブログの説明にも書いたけど
私が綴るこのブログにはなんの情報もない
有益なものなど何もない
明るくなれるワクワクする
そんなものはない
今まではブログらしいものを
書き綴っていたけど
私の活動の譲れないことは
偽らない自分を表現することだ
こんな中の人の姿もあるけれど
自分の活動には誇りを持ってるから
ここもいつか愛されたらいいなと思う
だからとても悩んだけど
心の奥底を書き出してみようと思う
ぐちゃぐちゃだから見たくない人は見ないでね
私言ったからね、、、
・
いつから受け取れなくなったのか
小さな幸せを幸せだと言っている姿に
なんのときめきも感じ無い
私の心は無表情だ
人間が言うことなんて純度100はありえない
美しい言葉を発してる自分に酔っている
幸せだと言えば幸せになれる
美しいものを美しいと感じたいだけ
こんなのホンモノじゃない
幸せじゃないなら
幸せじゃないと言えばいいのに
この前久しぶりに青春アニメをみた
青春が眩しくて
純度が満ち足りていて涙が出た、、、
純度高く描けるのは
虚像の世界だからだろうか
アニメの中ですら主人公は苦しみ
「大切なものを作るとしんどいんだ...」
と言うことをわかっているのに
泣き叫びながらも成長していくというのに
なんで現実世界はそうじゃないんだろう
なんで太陽をみて
きれいだと思わなきゃいけないんだろう
なんで海を見て
癒されなきゃいけないんだろう
誰も強制してない?そうは言ってない?
いや?言ってるんだよ
世間が社会がコミュニティが隣の人が
私の周りにはいませんじゃねえよ
それは見てないんだよ現実を
見たくないからねそんなもの誰もね
すべての人が偽りすぎていて
自分の真実だけが捻じ曲げられて
虚像にされそうだ
お願いだからやめて苦しい
いつか美しいと思えるのだろうか
誰かの真実は誰かの嘘だ
誰かの嘘は誰かの真実だ
自分から見える景色がすべてだと思うことほど
残酷なことはないでしょ
見えないからいいじゃない
見えないものまで見ようとしてないだけなんだ
今日も太陽は泣いていた
