きよみがどんな創作落語するんかなぁってずっと楽しみにしてたんです
A子との話
おじいちゃんの話
のどっちかだと思ってたんですが

師匠との物語でした

きよみはB子だったころの自分ではなく、新しい自分「若狭」になる話を選んだことが、私はとても嬉しかったです(*^_^*)

きよみが過去へのこだわりを捨て前に進んだ証拠だと思います

きよみ、頑張って素敵な落語家になってね!