ブログネタ:今眠い?
参加中眠いです。
そりゃあね、こんな時間ですしね。
自分はしょっちゅう眠くなります。
睡眠時間も最低7時間は寝ないと、その日一日眠いまま。
昼御飯を食べた後も当然眠くなります。
寝るの大好きです。
というか布団大好き。
特に最近は朝晩冷え込むようになってきたので、
布団に包まってヌクヌクしていると本当に幸せです。
寒い季節は可能な限り、布団の中でダラダラと過ごしたい。
ちなみに真冬は、寝る時に布団を頭からすっぽり被って寝ています。
息苦しくないのかと聞かれますが、別に平気です。
だって顔が出てると寒くて眠れないんですよ。
正確に測った事は無いですが、多分冷蔵庫よりも低いです。
頭寒足熱とは言いますが、限度ってものがある。
それに、包まった時の適度な狭さが落ち着きます。
布団最高。
あとは、寝る関連で言ったら夢ですよね。
そんなに頻繁には見ないですが、夢を見るのは結構好きです。
夢の内容って大体、起きてる時には説明がしづらいような突拍子もない内容なので、
それが何とも言えず面白いです。
起きてから夢の内容を誰かに言いたいんだけど、
何て説明したら良いのか分からない歯がゆさ。
夢って、その日に見たものとかが出やすいですよね。
一日の出来事を脳が整理しているから?らしいです。
つい数日前ですが、近く開催されるF1の日本グランプリのため、
レーシングカーが日本に到着したという記事をネットで読んだ日に、
夢の中に日本人F1ドライバーの小林可夢偉が出てきました。
夢だけあって、顔は限りなくパチもん臭かったです。
が、夢の中ではその人こそが小林可夢偉だったので、
自分は大興奮で握手やらサインやらを求めました。
その後、見知らぬオッサンが開発したという新しいエコカー、
段ボール製の空飛ぶオープンカーに2人で乗り、海の上を高速で低空飛行。
落ちたらヤバいな、という恐怖心から思わずドアの上部分を掴むと、
手の中であっけなく折れ曲がる段ボール。
絶望する自分をよそに、楽しそうな助手席の小林可夢偉。
何とか無事に陸地に戻って来て小林可夢偉と別れた後は、
街中で突然血みどろの殺戮劇に巻き込まれる事に。
これはきっと、寝る直前に読んだホラー小説の影響でしょう。
逃げて逃げて、やべーどうしようと思ったところで夢が途切れました。
一つ一つはバラバラで全く関係ないピース同士ですが、
夢はそれを無理矢理つなぎ合わせてくれます。
とりあえず、良い夢を見たいなら、
寝る前にハッピーな本を読むと良いかもしれません。