大きな翻訳の仕事、69頁中14頁目・・・先は長い。締め切りは2月13日。平日ろくにできないので、結構きついのです。集中力が続かない・・・

 

2週間前の当て逃げ事故。遠くの修理屋さんから保険会社の仲介業者みたいな所に見積が届いて、そこで止まっている様子。修理の見積額は$3000らしく、それが保険のポリシーを超える額だから、見積もりを取り直すかも知れないそう。

 

時間がかかりそうで、ちょっと憂鬱。

 

それから、眼圧抑える目薬。会社にある薬局に頼んだら、処方されたものよりもっと安いオプションがあるから、医師の承認が必要と言われた。眼科医に連絡しているけど、なかなか返事がないと言っていた。でもね、そもそも、処方箋というのは医師が承認して出すものでしょ。何で、もう一度同じ医者の承認がいるのさ。その医師は安いブランド(一般的にジェネリックと言う)の目薬があることを知らずに、高い方の目薬を処方したって論理?

 

そんな訳ないのに・・・眼科医はまず信頼できるブランドの目薬を処方して、それで副作用とかがなければ、もっと安いブランドに変えてもいいと言ってたもの。その説明を処方箋に書く医者はいないと思うけど・・・

 

目の調子は相変わらずです。会社では老眼鏡を全く使わずに仕事ができるのが不思議です。40代後半以上の社員は皆眼鏡かけてるもの。家で仕事する時は眼鏡かけます。会社みたいに明るくないので。

 

今日、気づいたけれど、私、やはり見えてない。

随分前から気になっていたのだけど、コンピューターの画面上のカーソルが見えない。大きくして、矢印の先を太くしても、画面上を動かして、形が太い矢印から薄い十字や線になる時、どこに行ったか分からず、マウスをぐるぐる回して数秒間探し回ることが多い。会社でも同じ。時々、ボスたちが立っている目の前でも、ぐるぐるマウスを動かして、見えない矢印を探している。

 

これをどうにか見やすくしようと、ISやらアレックスやらに相談して来たけど、どうも、誰もカーソルが消えるという状態がわからないらしい。これって、例のぼんやりライトで全く見えないビジョンフィールドテストと同じだと思う。

 

やだな。やだな。やっぱり怖い。でも、胸がしめつけられるような辛さもなければ、相変わらず涙も出ない。きっと大丈夫。目が見えなくなる頃には、きっと私の人生全うした時だと思うから、イエス様に会えることだけ楽しみにしよう。

 

ワークアウトのプランもまだ立てていない。好きなクラスが回ってくるのを待ってるのでは、一生始められないから、とりあえず、トレッドミルで歩くだけでもいいから、ジム行くか・・・会社のジムは早朝、昼休み、勤務後のチョイスがある。朝と昼は絶対無理だと思っていたけど、昼に行くのが一番良い時間の使い方だと思う。での、昼にジム行ってる人たち、着替えて、30-45分のクラスに出て、シャワー浴びてたら、いつランチ食べる?懐かしい早弁か?昼間は沢山クラスがあるから、行く人が多いということだろう。昼休み一時間取るのもきついけど、やってみようかな。モチベーションよ、やる気よ、やって来い~。